建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 74億5734万
- 2018年3月31日 +5.28%
- 78億5091万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/06/28 10:42
店舗及び店舗付帯設備(建物等)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- イ. 差入保証金2018/06/28 10:42
③ 流動負債内訳 金額(千円) 事務所(建物賃借) 86,312 流通センター(土地建物) 12,368 その他 5,481
イ. 買掛金 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/28 10:42
建物 12~34年
構築物 10~20年 - #4 固定資産除却損の注記
- ※6.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 10:42
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 19,888千円 5,596千円 工具、器具及び備品 17,175千円 266千円 - #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/28 10:42
資産のグルーピングは、店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については、当該資産単独でグルーピングを行っております。主に収益性が著しく低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失53,811千円として特別損失に計上いたしました。その内訳は、店舗36,639千円(建物32,409千円、構築物3,379千円、什器備品814千円、その他36千円)、遊休資産17,172千円(建物17,042千円、構築物106千円、その他23千円)であります。用途 場所 種類 減損損失 店 舗 北海道札幌市他7件 建物等 36,639千円 遊休資産 埼玉県北足立郡伊奈町他3件 建物等 17,172千円 合計 - - 53,811千円
回収可能価額は、使用価値もしくは正味売却価額を適用しております。なお、使用価値は将来キャッシュ・フローが当事業年度はマイナスで算定されるため零として評価し、正味売却価額は売却見込額により算定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は521億93百万円となり、前事業年度末に比べ43億44百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が41億25百万円、加盟店貸勘定が3億33百万円それぞれ増加した一方で、商品が1億56百万円減少したことによるものであります。2018/06/28 10:42
固定資産は210億53百万円となり、前事業年度末に比べ1億38百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産の建物が3億93百万円、構築物が1億15百万円、工具、器具及び備品が14百万円それぞれ増加した一方で、投資その他の資産の差入保証金が3億23百万円減少したことによるものであります。
②負債の部 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2018/06/28 10:42
事業用店舗の土地又は建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な非資金取引の内容
- 重要な資産除去債務の計上額2018/06/28 10:42
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物の計上額 62,051千円 57,759千円 資産除去債務の計上額 62,051千円 57,759千円