有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/29 9:25
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △187,392千円 △102,464千円 税効果額 △65,031 △14,722 その他有価証券評価差額金 △122,360 △87,742 その他の包括利益合計 △122,360 △87,742 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2020/06/29 9:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因繰延税金資産 役員株式給付引当金 6,442 8,300 その他有価証券評価差額金 ― 20,776 その他 81,034 84,486 資産除去債務に対応する除去費用 △19,877 △21,780 その他有価証券評価差額金 △14,744 ― 繰延税金負債合計 △34,621 △21,780
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 9:25
(注) 1.評価性引当額が470,291千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を535,377千円取り崩したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 資産除去債務 93,478 102,792 その他有価証券評価差額金 ― 20,776 役員株式給付引当金 6,442 8,300 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △14,744 ― 資産除去債務に対応する除去費用 △27,972 △36,184
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その主な要因は、支払手形及び買掛金が1億23百万円減少、短期借入金が4億90百万円増加、1年以内返済予定長期借入金が2億10百万円減少、前受金が1億88百万円減少し、長期借入金が5億76百万円増加したことによるものです。2020/06/29 9:25
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2億円減少し13億10百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益計上による利益剰余金3百万円の増加、剰余金の配当68百万円、自己株式の取得47百万円、その他有価証券評価差額金87百万円の減少によるものです。
なお、セグメントごとの資産は、次のとおりであります。