その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- -1545万
- 2022年3月31日 -259.85%
- -5560万
個別
- 2021年3月31日
- -1937万
- 2022年3月31日 -210%
- -6004万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/30 10:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 47,901千円 △39,871千円 税効果額 248 278 その他有価証券評価差額金 43,705 △40,150 その他の包括利益合計 43,705 △40,150 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2022/06/30 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因繰延税金資産 役員株式給付引当金 9,937 11,035 その他有価証券評価差額金 6,702 20,776 その他 8,932 8,639 資産除去債務に対応する除去費用 △18,452 △15,025 その他有価証券評価差額金 ― ― 繰延税金負債合計 △18,452 △15,025
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/30 10:00
(注) 1.評価性引当額が33,784千円減少しております。この減少の主な内容は、資産除去債務に係る評価性引当額がが8,259千円減少したこと、減損損失に係る評価性引当額が7,550千円減少したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 資産除去債務 108,042 99,783 その他有価証券評価差額金 6,702 20,776 役員株式給付引当金 9,937 11,035 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △248 △526 資産除去債務に対応する除去費用 △31,490 △25,133
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べて18億49百万円減少し81億31百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が4億3百万円減少し、短期借入金が3億66百万円減少、未払金が7億5百万円減少、流動負債のその他が4億77百万円減少、長期借入金が1億35百万円減少し、電子記録債務が3億27百万円増加したことによるものです。2022/06/30 10:00
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1億57百万円増加し11億65百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益計上による利益剰余金1億1百万円の増加、第三者割当増資及び減資による資本金70百万円減少、第三者割当増資及び減資によ資本剰余金1億65百万円増加、その他有価証券評価差額金40百万円の減少によるものです。
なお、セグメントごとの資産は、次のとおりであります。