訂正四半期報告書-第30期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社すずのき
事業の内容 和装品、毛皮品等の販売
② 企業結合を行った主な理由
当社グループが展開する和装小売事業の東日本エリアにおける新規顧客の獲得、商圏拡大を実現するとともに、当社における「ソフトと価値の提供」戦略ノウハウと、「すずのき」における店舗運営ノウハウ、情報発信力を相互に活かすことで、お客様への提案力の強化、企業価値の向上を図るため、同社を連結子会社といたしました。
③ 企業結合日
平成27年11月20日
④ 企業結合の法定形式
現金を対価とする株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
株式会社すずのき
⑥ 取得した議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式の取得により、被取得企業の議決権の100%を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を平成27年12月31日とし、貸借対照表のみ連結しているため、当第3四半期連結累計期間には被取得企業の業績は含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 主要な取得関連費用の内訳及び金額
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力により発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社すずのき
事業の内容 和装品、毛皮品等の販売
② 企業結合を行った主な理由
当社グループが展開する和装小売事業の東日本エリアにおける新規顧客の獲得、商圏拡大を実現するとともに、当社における「ソフトと価値の提供」戦略ノウハウと、「すずのき」における店舗運営ノウハウ、情報発信力を相互に活かすことで、お客様への提案力の強化、企業価値の向上を図るため、同社を連結子会社といたしました。
③ 企業結合日
平成27年11月20日
④ 企業結合の法定形式
現金を対価とする株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
株式会社すずのき
⑥ 取得した議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式の取得により、被取得企業の議決権の100%を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を平成27年12月31日とし、貸借対照表のみ連結しているため、当第3四半期連結累計期間には被取得企業の業績は含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 114,800千円 |
| 取得原価 | 114,800千円 |
(4) 主要な取得関連費用の内訳及び金額
| アドバイザリー費用 | 31,000千円 |
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
| ① 発生したのれんの金額 | 284,828千円 |
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力により発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳
| 流動資産 | 1,608,522千円 |
| 固定資産 | 625,214千円 |
| 資産合計 | 2,233,736千円 |
| 流動負債 | 1,608,176千円 |
| 固定負債 | 795,588千円 |
| 負債合計 | 2,403,765千円 |