- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/13 9:17- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/13 9:17- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は87億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ80百万円減少いたしました。これは主にその他に含まれる未収入金が6億56百万円、仮払金が3億円増加したものの、現金及び預金が10億75百万円減少したことによるものであります。固定資産は91億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億60百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券が7億59百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は178億53百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億79百万円増加いたしました。
2020/11/13 9:17- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
収束時期を見通すことは困難な状況ではありますが、当社グループが主に取り扱う商品は、日常的に消費される食料品であることから、当社グループ全体といたしましては、平時と比較して営業活動に重要な影響を及ぼすものではないと考えております。
以上のことから、当社グループが四半期連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計適用における減損の兆候の判定)の仮定については前連結会計年度から重要な変更はありません。
なお、現時点で入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
2020/11/13 9:17