- 7604
- 2026/08/28
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 28.63倍
- 2010年以降
- 赤字-1510.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.8倍
- 2010年以降
- 1.68-11.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 13.29%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
梅の花グループ(7604)の売上高 - 外販事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年6月30日
- 9億6430万
- 2018年6月30日 +22.28%
- 11億7919万
- 2020年1月31日 +6.06%
- 12億5064万
- 2021年1月31日 -29.77%
- 8億7835万
- 2022年1月31日 +13.07%
- 9億9313万
- 2023年1月31日 +35.84%
- 13億4908万
- 2024年1月31日 +28.75%
- 17億3693万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2023年1月31日)2024/03/15 13:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分析情報
- #2 事業の内容
- 2023年5月1日付で、当社の完全子会社である株式会社梅の花サービス西日本、株式会社梅の花サービス東日本及び株式会社梅の花サービス九州について、株式会社梅の花サービス西日本を存続会社とする吸収合併並びに株式会社梅の花サービスに商号を変更いたしました。2024/03/15 13:08
(外販事業)
2023年8月1日付で、当社を存続会社とし、当社の連結子会社でありました株式会社丸平商店を消滅会社とする吸収合併を行っております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの変更などに関する事項
(報告セグメントの変更)
従来、セグメント情報における報告セグメントについては、「外食事業」、「テイクアウト事業」、「外販事業」の3区分としておりましたが、第1四半期連結会計期間より、ストック事業開始にともなう社内管理体制の変更に伴い、ストック事業を新たに報告セグメント「その他」として表記し、4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/03/15 13:08 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出退店につきましては、2店舗を出店し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、285店舗となりました。2024/03/15 13:08
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は224億37百万円(前年同期比110.2%)となり、営業利益は6億60百万円(前年同期は営業利益17百万円)、経常利益は5億98百万円(前年同期は経常損失47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億77百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。