- 7604
- 2026/09/25
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 29.33倍
- 2010年以降
- 赤字-1510.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.08倍
- 2010年以降
- 1.68-11.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 13.92%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
梅の花グループ(7604)の売上高 - 外販事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年3月31日
- 7億7598万
- 2018年3月31日 +16%
- 9億10万
- 2019年10月31日 -19.7%
- 7億2281万
- 2020年10月31日 -37.37%
- 4億5270万
- 2021年10月31日 +25.44%
- 5億6788万
- 2022年10月31日 +40.39%
- 7億9728万
- 2023年10月31日 +26.95%
- 10億1215万
- 2024年10月31日 -5.29%
- 9億5862万
- 2025年10月31日 +3.01%
- 9億8745万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年10月31日)2023/12/14 13:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 事業の内容
- 2023年5月1日付で、当社の完全子会社である株式会社梅の花サービス西日本、株式会社梅の花サービス東日本及び株式会社梅の花サービス九州について、株式会社梅の花サービス西日本を存続会社とする吸収合併並びに株式会社梅の花サービスに商号を変更いたしました。2023/12/14 13:15
(外販事業)
当第2四半期連結会計期間において、2023年8月1日付で、当社を存続会社とし、当社の連結子会社でありました株式会社丸平商店を消滅会社とする吸収合併を行っております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの変更などに関する事項
(報告セグメントの変更)
従来、セグメント情報における報告セグメントについては、「外食事業」、「テイクアウト事業」、「外販事業」の3区分としておりましたが、第1四半期連結会計期間より、ストック事業開始にともなう社内管理体制の変更に伴い、ストック事業を新たに報告セグメント「その他」として表記し、4区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/12/14 13:15 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出退店につきましては、2店舗を出店し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、285店舗となりました。2023/12/14 13:15
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は140億71百万円(前年同期比111.2%)となり、営業利益は43百万円(前年同期は営業損失4億円)、経常損失は1百万円(前年同期は経常損失4億50百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億87百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億36百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。