7604 梅の花グループ

7604
2026/07/21
時価
81億円
PER 予
28.63倍
2010年以降
赤字-1510.22倍
(2010-2026年)
PBR
3.8倍
2010年以降
1.68-11.56倍
(2010-2026年)
配当 予
1.11%
ROE 予
13.29%
ROA 予
1.24%
資料
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梅の花グループ(7604)の売上高 - 外販事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年12月31日
5億4526万
2017年3月31日 +42.31%
7億7598万
2017年6月30日 +24.27%
9億6430万
2017年9月30日 +46.87%
14億1631万
2017年12月31日 -59.06%
5億7985万
2018年3月31日 +55.23%
9億10万
2018年6月30日 +31.01%
11億7919万
2018年9月30日 +42.14%
16億7606万
2018年12月31日 -65.95%
5億7069万
2019年4月30日 +60.94%
9億1844万
2019年7月31日 -73.73%
2億4124万
2019年10月31日 +199.62%
7億2281万
2020年1月31日 +73.02%
12億5064万
2020年4月30日 +18.01%
14億7583万
2020年7月31日 -90.73%
1億3674万
2020年10月31日 +231.05%
4億5270万
2021年1月31日 +94.02%
8億7835万
2021年4月30日 +30.91%
11億4984万
2021年7月31日 -79.03%
2億4115万
2021年10月31日 +135.49%
5億6788万
2022年1月31日 +74.88%
9億9313万
2022年4月30日 +34.46%
13億3531万
2022年7月31日 -78.84%
2億8249万
2022年10月31日 +182.23%
7億9728万
2023年1月31日 +69.21%
13億4908万
2023年4月30日 +33.13%
17億9607万
2023年7月31日 -79.3%
3億7174万
2023年10月31日 +172.27%
10億1215万
2024年1月31日 +71.61%
17億3693万
2024年4月30日 +29.86%
22億5566万
2024年10月31日 -57.5%
9億5862万
2025年4月30日 +123.98%
21億4717万
2025年10月31日 -54.01%
9億8745万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)13,855,62129,440,638
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△133,158△83,936
2025/07/28 13:03
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外販事業」は、梅の花及び古市庵ブランド商品の販売のほか、水産加工品の製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
2025/07/28 13:03
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
UMENOHANA(THAILAND)CO.,LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
UMENOHANA(THAILAND)CO.,LTD.は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/07/28 13:03
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2025/07/28 13:03
#5 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、当社(株式会社梅の花グループ)、子会社6社及び関連会社1社により構成され、食と文化の融合をテーマに、外食事業として「湯葉と豆腐の店 梅の花」、「和食鍋処 すし半」、「海産物居酒屋 さくら水産」、「熊本あか牛 しゃぶしゃぶ 甲梅(こうばい)」等の店舗展開を行い、テイクアウト事業として、巻寿司・いなり寿司等の販売店「古市庵」及び和総菜・弁当の販売店「梅の花」の店舗展開を行い、外販事業として、水産加工品の製造販売、梅の花及び古市庵ブランド商品の販売を行っております。
各事業における当社及び関係会社の位置付けは事業の系統図のとおりであります。
2025/07/28 13:03
#6 事業等のリスク
(4)業績の季節偏重
当社グループの主力事業である「外食事業」及び「テイクアウト事業」の需要は、忘新年会や歓送迎会、おせち販売や節分等の季節イベントに合わせて高まることから、当社グループの売上高及び営業利益は下半期に偏重する傾向にあります。なお、2025年4月期における当社グループの四半期毎の業績推移は下記のとおりです。
2025/07/28 13:03
#7 会計方針に関する事項(連結)
① 飲食の提供及び商品の販売に係る収益認識
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益は、主に外食事業における飲食の提供、テイクアウト事業及び外販事業における商品の販売であり、顧客に飲食の提供及び商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。
2025/07/28 13:03
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2025/07/28 13:03
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、営業形態別のセグメントから構成されており、「外食事業」、「テイクアウト事業」及び「外販事業」の3つを報告セグメントとしております。
「外食事業」は、「湯葉と豆腐の店 梅の花」、「和食鍋処 すし半」及び「海産物居酒屋 さくら水産」を中心とした店舗を運営しております。
2025/07/28 13:03
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/07/28 13:03
#11 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年4月30日現在
テイクアウト事業247(958)
外販事業35(81)
その他-(-)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員(1日8時間勤務換算による月平均人数)を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/07/28 13:03
#12 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1988年4月株式会社西日本銀行入行(現株式会社西日本シティ銀行)
2024年3月当社取締役管理部門管掌 経理部長
2025年6月当社取締役第2事業部門管掌 外販事業部長(現任)
2025/07/28 13:03
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(第2事業部門)
外販事業の拡大に向けては、販路拡大を目的とした新規取引先の開拓が不可欠であり、同時に既存取引先に対して当社グループの定番商品の提案強化を図ることも重要な課題であります。これらの取り組みを通じて事業基盤の拡大を推進していく必要があります。また、通販においては、売上高及び利用者数の増加を目指し、通販サイトの機能・構成の見直しや初回購入特典の導入等の施策を講じております。加えて、他社通販サイトへの出店による販売チャネルの多様化と拡大も課題として認識しており、これらを着実に進めることが求められております。
今後も、販路拡大と顧客基盤の強化を継続的に推進し、外販事業の成長に努めてまいります。
2025/07/28 13:03
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における我が国経済は、雇用や所得環境の改善、各種政策の効果を背景に、景気は緩やかな回復傾向にあり、引き続き景気回復を下支えすることが期待されるものの、米国の通商政策の影響による景気の下振れリスクが高まりました。さらに、国内における米不足による米価上昇をはじめとする、物価上昇圧力の継続が消費者マインドの冷え込みや、金融、資本市場の変動等の影響にも一層注意が必要な不安定な状況が続いてきました。
外食業界におきましては、経済活動の正常化や訪日外国人の増加により、顧客の来店は回復傾向にあります。また、多くの飲食店で価格改定等が実施され、売上高は持ち直しを見せております。しかしながら、物価の高騰、物流費、水道光熱費、人件費の上昇、さらには慢性的な人手不足によるコスト上昇圧力が続いております。こうした経営環境に対処不能となった企業の倒産や廃業の増加により、2024年の飲食店の倒産件数が過去最多を更新されました。ファストフードやデリバリーに強みを持つ業態は堅調に推移する一方で、居酒屋業態等では回復が鈍い傾向にあり、業態による明暗が鮮明となっております。
百貨店業界におきましては、経済活動の本格的な再開と訪日外国人の増加を背景に、ラグジュアリーブランドや化粧品、宝飾品といった高額品が好調に推移し、免税売上も過去最高水準を記録する等、都市部を中心に売上高が回復傾向を示しておりました。一方で、年明け以降は円高進行や物価上昇による実質購買力の低下、インバウンド消費の一巡による反動減等も見られ、一部の月では前年割れとなる等、業績の伸びに減速傾向が表れております。
2025/07/28 13:03
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
UMENOHANA(THAILAND)CO.,LTD.は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/07/28 13:03
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)商品の販売に係る収益認識
当社の顧客との契約から生じる収益は、主に外販事業における商品の販売であり、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。
2025/07/28 13:03
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日)当事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日)
営業取引による取引高
売上高6,375,774千円6,193,241千円
仕入高97,31182,768
2025/07/28 13:03
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2025/07/28 13:03

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