- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 8,053,991 | 16,048,452 | 25,517,929 | 30,462,064 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △599,698 | △1,082,212 | △964,890 | △3,945,694 |
2020/10/05 13:50- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「外販事業」は、梅の花及び古市庵ブランド商品の販売のほか、水産加工品の製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/10/05 13:50- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
UMENOHANA(THAILAND)CO.,LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
UMENOHANA(THAILAND)CO.,LTD.は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/10/05 13:50 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2020/10/05 13:50- #5 事業等のリスク
(15)継続企業の前提に関する重要事象について
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け、2020年3月の売上高は前年同月比61.3%
となり、また、4月には緊急事態宣言が発出されたことを受け、店舗の休業や営業時間の短縮等により、4月の売
2020/10/05 13:50- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2020/10/05 13:50 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/10/05 13:50- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営指標として売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、売上高営業利益率、売上高経常
利益率、売上高当期純利益率、ROEを重視しております。ROEにつきましては、5%を目標としておりま
2020/10/05 13:50- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
舗の整理や多岐にわたる経費削減により、業績は回復の一途を辿っておりました。しかしながら、第4四半期における新型コロナウイルス感染症の業績への影響は多大なものとなりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は304億62百万円となり、営業損失は12億38百万円、経常損失は13億61
百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は43億91百万円となりました。
2020/10/05 13:50- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
なお、前事業年度における「関係会社との取引に係るもの」は、次のとおりであります。
売上高 7,240,436千円
出向者負担金受入額 △863,167
2020/10/05 13:50- #11 追加情報、財務諸表(連結)
(コロナウイルス関連)
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、2020年4月に日本全国を対象に緊急事態宣言が発出されたことを受け、当社グループにおいては、店舗の休業及び営業時間の短縮等により売上高が減少しております。5月に緊急事態宣言が解除されたものの、外出自粛や国内景気の低迷等の影響が一定期間継続することが想定されます。 このような状況下において、当事業年度末における固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の評価に際し、来期以降の業績について、新型コロナウイルス感染症による影響が2020年6月以降順次回復に向かうものの、一年程度は影響するものと仮定をおき、将来キャッシュ・フローにマイナスの影響を与える前提で見積っております。 新型コロナウイルス感染症の収束時期の予測等、極めて不確実性が高い環境下にあるため、実際の結果は見積りと異なる場合があります。
2020/10/05 13:50- #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
(コロナウイルス関連)
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、2020年4月に日本全国を対象に緊急事態宣言が発出されたことを受け、当社グループにおいては、店舗の休業及び営業時間の短縮等により売上高が減少しております。5月に緊急事態宣言が解除されたものの、外出自粛や国内景気の低迷等の影響が一定期間継続することが想定されます。 このような状況下において、当連結会計年度末における固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の評価に際し、当社グループは来期以降の業績について、新型コロナウイルス感染症による影響が2020年6月以降順次回復に向かうものの、一年程度は影響するものと仮定をおき、将来キャッシュ・フローにマイナスの影響を与える前提で見積っております。 新型コロナウイルス感染症の収束時期の予測等、極めて不確実性が高い環境下にあるため、実際の結果は見積りと異なる場合があります。
2020/10/05 13:50- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
UMENOHANA(THAILAND)CO.,LTD.は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2020/10/05 13:50- #14 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象について
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け、2020年3月の売上高は前年同月比61.3%
となり、また、4月には緊急事態宣言が発出されたことを受け、店舗の休業や営業時間の短縮等により、4月の売
上高は前年同月比20.2%と減少しております。(前年同月比の算出には株式会社テラケン及び株式会社三協梅の花
の売上高を含んでおりません。)
従いまして、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、取引金融機
関より資金の借入を行い、必要な運転資金を確保しております。
以上の状況により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2020/10/05 13:50 - #15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年4月30日) | 当事業年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) |
| 営業取引による取引高 | | | |
| 売上高 | 7,240,436千円 | | 10,652,336千円 |
| 仕入高 | 77,050 | | 150,296 |
2020/10/05 13:50