売上高
連結
- 2020年1月31日
- 255億1792万
- 2021年1月31日 -36.01%
- 163億2890万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2020年1月31日)2021/03/16 13:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高及び売上原価の季節的変動2021/03/16 13:21
連結子会社である株式会社丸平商店は、牡蠣製造販売という事業の性質上、牡蠣の生産時期による価格変動等の影響があるため、当社グループの売上高及び売上原価には著しい季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食業界におきましても、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に向けた外出自粛要請及び緊急事態宣言による休業や営業時間の短縮要請により厳しい経営環境となりました。政府の様々な施策により経済は一時的に回復基調がみられたものの、2度目の緊急事態宣言の発出により、厳しい状況が続いております。2021/03/16 13:21
当社グループにおきましては、店舗の臨時休業や営業時間の短縮等により第1四半期連結会計期間は大幅な減収となりましたが、新型コロナウイルスの感染防止に取り組みながら、持ち帰り商品の販売の強化やGo Toキャンペーンへの参画等により、第2四半期連結会計期間は一時的に回復基調となりました。感染の再拡大が顕著となった当第3四半期連結会計期間は、店舗の臨時休業や営業時間の短縮等により、売上高は大きく落ち込みました。
費用面につきましては、店舗家賃の減免交渉や投資の抑制、各種経費の見直し、コストに対する意識強化等により削減に努め、損益分岐点の低減を進めております。また、従業員の雇用維持や生活資金確保を目的に休業補償を実施するとともに、雇用調整助成金をはじめとする各種の支援策を活用しております。さらに、コロナ禍収束後も業績の回復が見込めない不採算店舗については、順次閉店を進めてまいりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.分割会社の直前事業年度の財政状態及び経営成績(2020年4月期)2021/03/16 13:21
5.実施する会計処理の概要決算期 2020年4月30日 総資産 4,188百万円 売上高 8,807百万円 営業損失(△) △167百万円
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成31年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定であります。