建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年4月30日
- 70億1074万
- 2022年4月30日 -8.22%
- 64億3432万
個別
- 2021年4月30日
- 27億442万
- 2022年4月30日 -0.24%
- 26億9804万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2022/07/28 10:35
主要な資産の耐用年数は、建物及び構築物は10~38年、機械装置及び運搬具は3~10年であります。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2022/07/28 10:35
(上記に対応する債務)前連結会計年度(2021年4月30日) 当連結会計年度(2022年4月30日) 建物及び構築物 158,253千円 75,616千円 機械装置及び運搬具 66,673 53,339
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2022/07/28 10:35
2.当期減少額の( )は減損損失(内書き)であります。久留米セントラルキッチン 改修工事 (建物及び構築物66,596千円、その他325千円) 66,922 千円 佐野セントラルキッチン 改修工事 (建物及び構築物83,396千円、その他529千円) 83,925 千円 京都セントラルキッチン 急速冷凍設備新設 (建物及び構築物52,522千円、その他2,377千円) 54,900 千円 厚焼き玉子焼成機及びおから乾燥機 (建物及び構築物2,600千円、その他69,408千円) 72,008 千円 梅香(メイシャン) 新規出店 (建物及び構築物4,932千円、その他3,368千円) 8,301 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年5月1日 至 2021年4月30日)2022/07/28 10:35
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主に店舗を単位とし、遊休資産はそれぞれ個別の物件ごとにグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ、退店の意思決定をした資産グループ及び遊休状態にあり今後の使用目処がたっていない資産等については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物586,974千円、機械装置及び運搬具3,123千円、厨房設備5,697千円、工具器具備品26,836千円、長期前払費用832千円、リース資産60,289千円であります。また、当社の連結子会社である株式会社丸平商店において、株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったため、のれんの未償却残高8,979千円を減損損失として計上し、計692,733千円となりました。用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、厨房設備、工具器具備品、長期前払費用、リース資産 北海道地区 5,720 東北地区 877 関東地区 448,894 中部地区 30,379 関西地区 151,565 中国地区 4,519 九州地区 41,796
なお、当該資産の回収可能価額は、不動産鑑定評価額等に基づく正味売却価額又は使用価値により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローを2.02%で割り引いて算出しております。 - #5 特別損失その他に関する注記(連結)
- ※4.特別損失その他の主な内訳は、次のとおりであります。2022/07/28 10:35
前連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 建物及び構築物除売却損 5,704千円 2,946千円 機械装置及び運搬具除売却損 - 549