- 7604
- 2026/08/28
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 28.63倍
- 2010年以降
- 赤字-1510.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.8倍
- 2010年以降
- 1.68-11.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 13.29%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年4月30日
- 691万
- 2022年4月30日 -15.35%
- 585万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前期に比べ4億28百万円収入が増加した主な要因は、税金等調整前当期純利益が26億59百万円増加した反面、未払金の増減額が16億49百万円、仕入債務の増減額が1億56百万円減少したこと、棚卸資産の増減額が3億61百万円増加したことによるものであります。2022/07/28 10:35
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は2億22百万円(前期は2億42百万円の収入)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券評価損益」に表示していた7,412千円、「投資有価証券売却損益」に表示していた△88,676千円、「固定資産除売却損」に表示していた19,776千円及び「ポイント引当金の増減額」に表示していた△34,078千円は、「その他」として組み替えております。2022/07/28 10:35
(2)前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券の取得による支出」につきましては、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,241千円は、「投資有価証券の取得による支出」△2,752千円、「その他」510千円として組み替えております。