営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年4月30日
- -5933万
- 2022年4月30日
- 3億6955万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用による、当連結会計年度の損益に与える影響はありません。2022/07/28 10:35
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表における「流動負債」の「ポイント引当金」及び「流動負債」の「その他」に含めていた「前受金」は「契約負債」として表示し、また前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書における「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「ポイント引当金」は「その他」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2022/07/28 10:35
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により得られた資金は3億69百万円(前期は59百万円の支出)となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/07/28 10:35
(1)前連結会計年度まで独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券評価損益」、「投資有価証券売却損益」、「固定資産除売却損」及び「ポイント引当金の増減額」につきましては、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券評価損益」に表示していた7,412千円、「投資有価証券売却損益」に表示していた△88,676千円、「固定資産除売却損」に表示していた19,776千円及び「ポイント引当金の増減額」に表示していた△34,078千円は、「その他」として組み替えております。