- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2022/12/15 13:09- #2 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等は、引き続き以下のとおり存在しております。
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高がコロナ禍前である2019年度の水準に及ばないものの前年同期比では回復基調にありますが、依然として新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受けており営業損失の状況が続いております。従いまして、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、取引金融機関より資金の借入れを行い、必要な運転資金の確保に努めております。
以上の状況により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2022/12/15 13:09- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
2 売上高及び売上原価の季節的変動
連結子会社である株式会社丸平商店は、牡蠣製造販売という事業の性質上、牡蠣の生産時期による価格変動等の影響があるため、当社グループの売上高及び売上原価には著しい季節的変動の可能性があります。
2022/12/15 13:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
出退店につきましては、5店舗を退店し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、285店舗となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は126億50百万円(前年同期比130.9%)となり、営業損失は4億円(前年同期は営業損失13億33百万円)、経常損失は4億50百万円(前年同期は経常損失14億62百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億36百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億35百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2022/12/15 13:09- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等は、引き続き以下のとおり存在しております。
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高がコロナ禍前である2019年度の水準に及ばないものの前年同期比では回復基調にありますが、依然として新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受けており営業損失の状況が続いております。従いまして、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、取引金融機関より資金の借入れを行い、必要な運転資金の確保に努めております。
以上の状況により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
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