建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年4月30日
- 64億3432万
- 2023年4月30日 -9.56%
- 58億1901万
個別
- 2022年4月30日
- 26億9804万
- 2023年4月30日 -5.79%
- 25億4195万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2023/07/27 9:57
主要な資産の耐用年数は、建物及び構築物は10~38年、機械装置及び運搬具は3~10年であります。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2023/07/27 9:57
(上記に対応する債務)前連結会計年度(2022年4月30日) 当連結会計年度(2023年4月30日) 建物及び構築物 75,616千円 -千円 機械装置及び運搬具 53,339 42,671
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2023/07/27 9:57
2.当期減少額の( )は減損損失(内書き)であります。久留米セントラルキッチン 佐野セントラルキッチン ばっ気槽改修 (建物及び構築物5,709千円) 5,709 千円 京都セントラルキッチン 太陽光発電設備 (建物及び構築物35,300千円) 35,300 千円 豆腐殺菌機設備 (機械装置及び運搬具16,359千円) 16,359 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)2023/07/27 9:57
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主に店舗は各店舗単位とし、遊休資産はそれぞれ個別の物件ごとにグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ、退店の意思決定をした資産グループ及び遊休状態にあり今後の使用目処がたっていない資産等については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物458,437千円、機械装置及び運搬具38,998千円、厨房設備16,373千円、工具器具備品38,890千円、土地56,888千円、長期前払費用2,760千円、リース資産10,057千円、ソフトウエア2,585千円であります。用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、厨房設備、工具器具備品、長期前払費用、リース資産、土地 北陸地区 13,264 関東地区 157,438 中部地区 11,048 関西地区 188,210 中国地区 1,035 九州地区 86,144 工場 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具備品、土地、ソフトウエア 中国地区 122,856 九州地区 44,993
なお、当該資産の回収可能価額は、不動産鑑定評価額等に基づく正味売却価額又は使用価値により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローを2.65%で割り引いて算出しております。 - #5 特別損失その他に関する注記(連結)
- ※4.特別損失その他の主な内訳は、次のとおりであります。2023/07/27 9:57
前連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 当連結会計年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) 臨時休業による損失 749,259千円 6,298千円 建物及び構築物除売却損 2,946 3,340 機械装置及び運搬具除売却損 549 -