- 7604
- 2026/09/11
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 28.79倍
- 2010年以降
- 赤字-1510.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.83倍
- 2010年以降
- 1.68-11.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 13.29%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/12/16 13:45
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループが所有する土地・建物等有効活用を目的としたストック事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△474,936千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/12/16 13:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- お客様との接点強化においては、インフルエンサーを店舗に招待しSNSに発信、「松竹映画」とのコラボ企画や、「まぐろの解体ショー」等、ターゲットごとの企画に取り組み、認知度の向上による新規顧客の獲得に努めております。また、梅の花グループ公式アプリ「うめのあぷり」と当社オンラインストアの連携やテイクアウト店舗で発行していたスタンプカードをデジタル化する等、アプリの機能強化を図っております。加えてアプリ内でのクーポン配信や告知、会員様に向けた特典等の情報発信を行い、当社グループ内の業態を越えた会員様の回遊性に努めてまいります。2024/12/16 13:45
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は138億55百万円(前年同期比98.5%)、既存店売上高は前年比100.4%となりましたが、原材料価格の高騰、光熱費と人件費の上昇等により、営業損失は1億33百万円(前年同期は営業利益43百万円)、経常損失は2億23百万円(前年同期は経常損失1百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は1億66百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益2億87百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。