繰延税金負債
連結
- 2025年4月30日
- 1億3047万
- 2026年4月30日 +131.29%
- 3億176万
個別
- 2025年4月30日
- 1億3245万
- 2026年4月30日 +25.68%
- 1億6646万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/07/28 10:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年4月30日) 当事業年度(2026年4月30日) 繰延税金資産合計 80,560 47,340 繰延税金負債 出向者負担金 26,638 24,213 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/07/28 10:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)の減少額146,667千円の主な内容は、減損損失に関する評価性引当額を66,276千円、繰越欠損金に関する評価性引当額を109,917千円取り崩したことによるものであります。前連結会計年度(2025年4月30日) 当連結会計年度(2026年4月30日) 繰延税金資産合計 344,555 254,457 繰延税金負債 出向者負担金 27,186 24,312 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「閉店損失引当金」79,215千円は「その他」として組替えております。2026/07/28 10:13
(3)前連結会計年度において「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」につきましては、当連結会計年度において負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた190,789千円は、「繰延税金負債」130,470千円、「その他」60,319千円として組み替えております。