純資産
連結
- 2024年4月30日
- 32億7742万
- 2025年4月30日 -44.28%
- 18億2617万
- 2026年4月30日 +15.17%
- 21億320万
個別
- 2024年4月30日
- 37億7921万
- 2025年4月30日 -34.55%
- 24億7342万
- 2026年4月30日 -3.05%
- 23億9795万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- a.市場価格のない株式等以外のもの2026/07/28 10:13
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
b.市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は203億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億89百万円減少いたしました。これは主に、借入金の総額が11億36百万円減少したことによるものであります。2026/07/28 10:13
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は21億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億77百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益2億53百万円を計上したこと、並びに普通株式及びA種優先株式の配当等により資本剰余金が1億47百万円減少したことによるものであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「閉店損失引当金」79,215千円は「その他」として組替えております。2026/07/28 10:13
(3)前連結会計年度において「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」につきましては、当連結会計年度において負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた190,789千円は、「繰延税金負債」130,470千円、「その他」60,319千円として組み替えております。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 具体的には、「その他資本剰余金」及び「別途積立金」を取り崩し、これを「繰越利益剰余金」に振り替えることにより、繰越利益剰余金の欠損填補に充当いたします。2026/07/28 10:13
なお、本件は、純資産の部における勘定科目間の振替であり、当社の純資産額に変動はございません。
2.剰余金の振替の内容 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/07/28 10:13
3. 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2025年4月30日) 当連結会計年度(2026年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,826,176 2,103,209 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 811,107 819,222 (うち優先株式払込額(千円)) (800,000) (800,000)