有価証券報告書-第47期(2025/05/01-2026/04/30)
(重要な後発事象)
(剰余金の振替)
当社は、2026年7月10日開催の取締役会において、2026年7月29日に開催予定の第47回定時株主総会において剰余金の振替に関する議案を付議することを決議いたしました。
1.剰余金の振替の目的
当社の財務体質の健全化を図るため、会社法第452条の規定に基づき、剰余金の振替を行うものであります。
具体的には、「その他資本剰余金」及び「別途積立金」を取り崩し、これを「繰越利益剰余金」に振り替えることにより、繰越利益剰余金の欠損填補に充当いたします。
なお、本件は、純資産の部における勘定科目間の振替であり、当社の純資産額に変動はございません。
2.剰余金の振替の内容
会社法第452条の規定に基づき、以下のとおり剰余金の振替を行います。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 149,672,919円
別途積立金 220,000,000円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 369,672,919円
3.剰余金の振替の日程(予定)
(1)取締役会決議 2026年7月10日
(2)株主総会決議 2026年7月29日(予定)
(3)効力発生日 2026年7月30日(予定)
(剰余金の振替)
当社は、2026年7月10日開催の取締役会において、2026年7月29日に開催予定の第47回定時株主総会において剰余金の振替に関する議案を付議することを決議いたしました。
1.剰余金の振替の目的
当社の財務体質の健全化を図るため、会社法第452条の規定に基づき、剰余金の振替を行うものであります。
具体的には、「その他資本剰余金」及び「別途積立金」を取り崩し、これを「繰越利益剰余金」に振り替えることにより、繰越利益剰余金の欠損填補に充当いたします。
なお、本件は、純資産の部における勘定科目間の振替であり、当社の純資産額に変動はございません。
2.剰余金の振替の内容
会社法第452条の規定に基づき、以下のとおり剰余金の振替を行います。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 149,672,919円
別途積立金 220,000,000円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 369,672,919円
3.剰余金の振替の日程(予定)
(1)取締役会決議 2026年7月10日
(2)株主総会決議 2026年7月29日(予定)
(3)効力発生日 2026年7月30日(予定)