- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の額が連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/06/24 10:10- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/06/24 10:10 - #3 会計方針に関する事項(連結)
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
2025/06/24 10:10- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3. 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
2025/06/24 10:10- #5 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2025/06/24 10:10- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の額が連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 10:10 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/06/24 10:10- #8 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1)概要
国際的な会計基準と同様に、借手のすべてのリースについて資産・負債を計上する等の取扱いを定めるもの。
(2)適用予定日
2025/06/24 10:10- #9 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額
2025/06/24 10:10- #10 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
2025/06/24 10:10- #11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
注 c 「当社の主要な取引先」とは、当社の取引先であって、当社の直近の1事業年度において、取引額につき当社グループの連結売上高の2%を超える金額を当社またはその子会社に支払った者をいいます。
注 d 「当社の主要な借入先」とは、当社の借入先であって、当社の直近の事業年度の末日において、当社グループの連結総資産の2%を超える借入額に係る貸付債権を当社またはその子会社に対して有している者をいいます。
注 e 「多額の金銭その他の財産」とは、その価額の合計が当社の直近の3事業年度の平均で年額1,000万円を超えるものをいいます。
2025/06/24 10:10- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2024年3月31日) | 当事業年度(2025年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 一括償却資産 | 20百万円 | 59百万円 |
| 未払事業税 | 91百万円 | 166百万円 |
| 繰延税金負債合計 | △213百万円 | △406百万円 |
| 差引:繰延税金資産の純額 | 2,123百万円 | 2,169百万円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2025/06/24 10:10- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 一括償却資産 | 21百万円 | 63百万円 |
| 未払事業税 | 91百万円 | 166百万円 |
| 繰延税金負債合計 | △213百万円 | △406百万円 |
| 差引:繰延税金資産の純額 | 2,127百万円 | 2,204百万円 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰越期限別の金額
2025/06/24 10:10- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
(資産の部)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて11.0%増加し、44,816百万円となりました。
2025/06/24 10:10- #15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に含まれていた「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,847百万円は、「ソフトウェア仮勘定」1,818百万円、「その他」29百万円として組替えております。
2025/06/24 10:10- #16 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に含まれていた「ソフトウェア」および「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた3,209百万円は、「ソフトウェア」1,361百万円、「ソフトウェア仮勘定」1,818百万円、「その他」29百万円として組替えております。
2025/06/24 10:10- #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2025/06/24 10:10- #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 期首残高 | 4,240百万円 | 4,145百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 169百万円 | 885百万円 |
| 時の経過による調整額 | 2百万円 | 4百万円 |
2025/06/24 10:10- #19 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
本信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度333百万円、142,158株、当連結会計年度末303百万円、129,721株であります。
2025/06/24 10:10- #20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
2025/06/24 10:10- #21 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
なお、当該見積りは将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際の原価割れ販売実績率及び在庫消化額が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、商品の簿価の切下額に重要な影響を与える可能性があります。
2.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/06/24 10:10- #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2025/06/24 10:10- #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、紳士服・婦人服等の衣料品並びに関連商品の企画・仕入及び販売等を行うための設備投資計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2025/06/24 10:10- #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり純
資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末(2024年3月31日) | 当連結会計年度末(2025年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 35,030 | 37,821 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末純資産額(百万円) | 35,030 | 37,821 |
2025/06/24 10:10