- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が344千円増加し、前払年金費用が2,177千円増加し、繰越利益剰余金が1,240千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2016/04/28 10:12- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が47,137千円増加し、退職給付に係る資産が225,605千円、利益剰余金が115,347千円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は、16.92円増加しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2016/04/28 10:12- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は前連結会計年度末比80百万円増加し、9億71百万円となりました。これは厚生年金基金解散損失引当金の減少62百万円があったものの、退職給付に係る負債の増加96百万円、長期借入金の増加43百万円の影響などによるものであります。
(純資産)
純資産は前連結会計年度末比10億85百万円増加し、99億31百万円となりました。これは当期純利益11億21百万円による利益剰余金の増加があったことなどによるものであります。
2016/04/28 10:12- #4 資産の評価基準及び評価方法
(2)その他有価証券
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの…移動平均法による原価法
2016/04/28 10:12- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの…移動平均法による原価法
2016/04/28 10:12