営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年1月31日
- 16億2848万
- 2016年1月31日 +19.13%
- 19億4004万
個別
- 2015年1月31日
- 4億259万
- 2016年1月31日 +24.29%
- 5億36万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント負債の調整額△183,755千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2016/04/28 10:12
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/04/28 10:12
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2016/04/28 10:12
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が344千円増加し、前払年金費用が2,177千円増加し、繰越利益剰余金が1,240千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/04/28 10:12
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が47,137千円増加し、退職給付に係る資産が225,605千円、利益剰余金が115,347千円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は、16.92円増加しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #5 業績等の概要
- 2016/04/28 10:12
(食肉等の小売業)平成27年1月期(百万円) 平成28年1月期(百万円) 増減 (百万円) (%)
当連結会計年度中の開店は12店、閉店は11店であり、その結果、当連結会計年度末の店舗数は150店になりました。内訳は食肉小売店舗122店、惣菜小売店舗28店であります。当セグメントを取り巻く環境は上記記載の通りで、既存店活性化、新店開発、人材開発、提案型の販売等の諸施策に取組んだ結果、売上高は229億61百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は14億99百万円(同10.4%増)となりました。
(食肉等の製造・加工業)