退職給付に係る負債
連結
- 2018年1月31日
- 2億1548万
- 2019年1月31日 -83.04%
- 3654万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/26 9:59
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 賞与引当金 23,226千円 24,187千円 退職給付に係る負債 73,194 11,183 役員退職慰労引当金 19,324 20,193
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定負債)2019/04/26 9:59
固定負債は前連結会計年度末比1億33百万円減少し、4億45百万円となりました。これは退職給付に係る負債の減少1億78百万円があったことなどによるものであります。
(純資産) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。
③小規模企業等における簡便法の採用
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/04/26 9:59 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2019/04/26 9:59
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 退職給付に係る負債 182,813 527 退職給付に係る資産 △311,148 △122,038 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2019/04/26 9:59
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間