テイツー(7610)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 8億8600万
- 2010年2月28日 +18.72%
- 10億5188万
- 2011年2月28日 -10.72%
- 9億3907万
- 2012年2月29日 -19.21%
- 7億5872万
- 2013年2月28日 -4.8%
- 7億2229万
- 2014年2月28日 -24.68%
- 5億4402万
- 2015年2月28日 -17.5%
- 4億4882万
- 2016年2月29日 -15.89%
- 3億7751万
- 2017年2月28日 -27.2%
- 2億7484万
- 2018年2月28日 -20.28%
- 2億1911万
- 2019年2月28日 +7.2%
- 2億3489万
- 2020年2月29日 -3.92%
- 2億2568万
- 2021年2月28日 +54.27%
- 3億4815万
- 2022年2月28日 -8.39%
- 3億1895万
- 2023年2月28日 +7.12%
- 3億4165万
- 2024年2月29日 +21.75%
- 4億1595万
- 2025年2月28日 +25.29%
- 5億2115万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8) 差入保証金について2025/05/30 14:51
当社の直営店はローコストでスピーディな出店を行うことを目的に、ほぼ全ての店舗において賃貸物件を利用しており、貸主に対して敷金を差入れております。また、地主(貸主)に建物の建築を依頼し賃借を行う場合には、建築費の一部を貸主に対し建設協力金として貸付け、契約期間内に賃料と相殺で当社に返済される契約を締結する場合があります。これらの契約は、貸主の経済的破綻等により敷金又は建設協力金の返還が不能になる場合があります。このような場合は当社に損失が発生する可能性があります。また、借主である当社側の都合による契約の中途解約の場合等、契約内容に従って返還請求権の放棄や違約金の支払いが必要となる場合があります。
(9) 店舗の業績推移について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/05/30 14:51
建物及び構築物 10~20年
器具及び備品 4~10年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/05/30 14:51
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 695 千円 2,567 千円 器具及び備品 486 615 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」欄のうち主なものは次のとおりであります。
建物
原状回復費用の再見積り 132,435千円
器具及び備品
自動販売機 169,231千円
ソフトウエア
システム改修等 44,192千円2025/05/30 14:51 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)2025/05/30 14:51
当社グループは、独立採算管理が可能である店舗又は事業所ごとに資産をグルーピングしております。なお、遊休資産については当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 関東圏 古本市場店舗2店舗トレカパーク店舗1店舗TSUTAYA店舗2店舗その他1店舗 建物、器具及び備品、長期前払費用 中部圏 ふるいち店舗1店舗 建物、器具及び備品、長期前払費用 近畿圏 古本市場店舗8店舗ふるいち店舗1店舗トレカパーク店舗1店舗 建物、構築物、器具及び備品 中国圏 古本市場店舗1店舗 建物、器具及び備品 EC ふるいちオンライン 器具及び備品、ソフトウエア
営業損益において減損の兆候がみられた店舗については、将来の回収可能性を勘案した上で固定資産の帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(308,499千円)として特別損失に計上いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/05/30 14:51
建物 10~20年
構築物 10~20年