商品
連結
- 2021年2月28日
- 29億702万
- 2022年2月28日 +8.36%
- 31億5010万
個別
- 2021年2月28日
- 28億4822万
- 2022年2月28日 +7.74%
- 30億6860万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、「満足を創る」を経営理念とし、「満足を創る」ことで社会に貢献することを使命とします。2022/05/27 13:19
当社は、当社が存在する社会の一員であることを自覚し、事業を通じて、良質な商品とサービスを永続的に提供し、顧客に対して「満足を創る」ことで、社会に貢献します。この使命を達成するために、現状にとどまることなく、創意工夫をもって、常に変革を追い求め、事業の発展を通じて、世の中に満足を作り出す社会貢献を実現します。
この理念のもと、健全な企業活動とコンプライアンスを徹底し、経営の効率性と透明性を高め、お客様、従業員、取引先、地域社会、株主といった、すべてのステークホルダーの皆様との適切な協働を図りながら、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に努めることをコーポレートガバナンスの基本的な考えとしております。 - #2 事業等のリスク
- ・固定資産の減損2022/05/27 13:19
・商品の滞留評価
・繰延税金資産の回収可能性 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② たな卸資産2022/05/27 13:19
商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- http://www.tay2.co.jp/2022/05/27 13:19
(注)1. 当社の単元未満株式を有する株主は、その有する単元未満について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を定款に定めております。株主に対する特典 2022年2月末日の株主名簿に記載または記録された単元株主各位に対し、次の株主優待を提供する。
保有株式数条件 継続保有条件 優待内容 1,000株~1,999 株 なし 当社中古商品割引券 1,000 円相当 2,000株~4,999 株 なし 当社中古商品割引券 2,000 円相当 2,000株~4,999 株 1年以上 当社中古商品割引券 3,000 円相当 5,000株~9,999 株 なし 当社中古商品割引券 5,000 円相当 5,000株~9,999 株 1年以上 当社中古商品割引券 8,000 円相当 10,000株以上 なし 当社中古商品割引券10,000 円相当 10,000株以上 1年以上 当社中古商品割引券20,000 円相当
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2022/05/27 13:19
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)2022/05/27 13:19
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日) - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2022/05/27 13:19
2000年4月 当社入社 2019年3月 当社事業開拓部長 2019年4月 当社商品開拓部長 2020年3月 当社商品企画部長 2020年6月 ㈱山徳取締役(現任) 2021年3月 当社営業本部副本部長兼商品企画部長 2021年5月 当社取締役営業本部副本部長兼商品企画部長(現任) - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/05/27 13:19
種類 事業年度末現在発行数(株)(2022年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2022年5月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 68,664,338 68,664,338 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)(事業年度末現在)スタンダード市場(提出日現在) 単元株式数100株 計 68,664,338 68,664,338 ― ― - #9 監査報酬(連結)
- ② 内部監査の状況2022/05/27 13:19
提出日現在、当社における内部監査は、代表取締役社長直轄の内部監査部門2名(内1名専任、1名兼任)で構成されております。内部監査は、会社の業務及び財産の実態を監査し、経営の合理化並びに能率の増進に資することを目的とし、監査等委員会及び会計監査人との連携の下に策定した監査計画に基づき、会計監査、業務監査、金融商品取引法の定めによる内部統制監査を実施しております。監査結果については、内部監査報告書等により、代表取締役社長に報告するとともに、必要に応じて関係部署への説明と指導に当たっております。当該報告及び監査活動については、月例の監査等委員会に出席して説明し、必要に応じて各監査等委員から意見等を聴取しております。
また、会計監査人とは定期的にミーティングを実施し、加えて実際の往査・実査に同行する等、情報、意見交換を相互に行う事で、監査業務の適正化を図っております。 - #10 経営上の重要な契約等
- 当社は、仕入先との間に下記の契約を締結しております。2022/05/27 13:19
相手先 契約の内容 契約年月日及び期間 ㈱ソニー・インタラクティブエンタテインメント 家庭用ゲーム機器・ソフト等の商品の売買に関する取引基本契約 1999年11月1日1年毎の自動更新 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業損益において減損の兆候がみられた店舗については将来の回収可能性を勘案した上で固定資産の帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。2022/05/27 13:19
⑥ 商品の滞留評価
当社グループの商品の滞留評価について、営業循環過程から外れた滞留の商品として、帳簿価額を処分可能見込額まで切り下げることにより、収益性の低下を反映しております。営業循環過程から外れた滞留の商品は、商品のカテゴリーごとに、営業循環過程にある期間(正常期間)における販売見込数量を超過する在庫としております。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 商品の滞留評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
商品の貸借対照表計上額 3,068,602千円
商品評価損計上額 69,000千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社の商品の滞留評価について、営業循環過程から外れた滞留の商品として、帳簿価額を処分可能見込額まで切り下げることにより、収益性の低下を反映しております。
営業循環過程から外れた滞留の商品は、商品のカテゴリーごとに、営業循環過程にある期間(正常期間)における販売見込数量を超過する在庫としております。
これらの見積りにおいて用いた仮定には不確実性が伴い、今後、経営環境の予期しない変化等による正常期間の短縮や販売見込数量の減少に伴い、商品の評価損の処理がさらに必要となった場合、翌事業年度以降の業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。2022/05/27 13:19 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 商品の滞留評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
商品の連結貸借対照表計上額 3,150,101千円
商品評価損計上額 72,062千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループの商品の滞留評価について、営業循環過程から外れた滞留の商品として、帳簿価額を処分可能見込額まで切り下げることにより、収益性の低下を反映しております。
営業循環過程から外れた滞留の商品は、商品のカテゴリーごとに、営業循環過程にある期間(正常期間)における販売見込数量を超過する在庫としております。
これらの見積りにおいて用いた仮定には不確実性が伴い、今後、経営環境の予期しない変化等による正常期間の短縮や販売見込数量の減少に伴い、商品の評価損の処理がさらに必要となった場合、翌連結会計年度以降の業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。2022/05/27 13:19 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社株式
移動平均法による原価法2022/05/27 13:19 - #15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/05/27 13:19
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針