京都きもの友禅 HD(7615)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 13億839万
- 2010年12月31日 +9.35%
- 14億3079万
- 2011年12月31日 +48.52%
- 21億2506万
- 2012年12月31日 +4.2%
- 22億1422万
- 2013年12月31日 -37.17%
- 13億9120万
- 2014年12月31日 -56.19%
- 6億954万
- 2015年12月31日 -48.91%
- 3億1143万
- 2016年12月31日 +127.26%
- 7億775万
- 2017年12月31日 -79.98%
- 1億4171万
- 2018年12月31日
- -4億7138万
- 2019年12月31日
- -2459万
- 2020年12月31日
- 1億6120万
- 2021年12月31日
- -2901万
- 2022年12月31日
- 1383万
- 2023年12月31日
- -4億5456万
- 2024年12月31日 -10.8%
- -5億365万
- 2025年12月31日
- 1億8251万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント損失(△)の調整額△380,512千円は本社管理費であります。2024/02/09 14:40
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/09 14:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 和装店舗運営事業の受注高は前年同期比23.9%減の5,032百万円となりました。また、売上高(出荷高)については、21.2%減の4,982百万円となりました。既存顧客を対象とした「一般呉服」等の受注高については、前期に実施していた大規模店内催事の反動減が期初から継続し、前年同期比28.6%減となりました。「振袖」販売及びレンタルについては、引き続きお客様のレンタル志向の高まりやママ振袖・姉振袖ご利用のお客様が増加傾向で推移するなか、当社としては顧客ニーズに合わせた商品、サービスプランの新設、拡充に努めてまいりました。この第3四半期においては、10~11月にかけて来店者数が一時落ち込んだものの、直近においては来店者数、成約率ともに回復基調で推移しており、受注高は前年同期比1.9%減にとどまりました。2024/02/09 14:40
利益面においては、昨今の物価高、人件費高騰等を背景に商品の仕入単価が上昇し、売上総利益率は前年同期と比べ3.3ポイント低下し60.4%となりました。販売費及び一般管理費については、広告宣伝費・販売促進費を中心に経費全体を見直し、削減・効率化を図ってきたものの、前述のとおり売上高の減少と原価率の悪化に伴い、販売費及び一般管理費の対売上高比は4.8ポイント上昇いたしました。この結果、和装店舗運営事業の営業損失は25百万円(前年同期は営業利益478百万円)となりました。
[その他事業]