京都きもの友禅 HD(7615)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億6702万
- 2011年9月30日 +79.75%
- 15億5846万
- 2012年9月30日 +2.86%
- 16億298万
- 2013年9月30日 -30.63%
- 11億1200万
- 2014年9月30日 -50.8%
- 5億4708万
- 2015年9月30日 -71.54%
- 1億5571万
- 2016年9月30日 +313.58%
- 6億4399万
- 2017年9月30日 -80.23%
- 1億2732万
- 2018年9月30日
- -3億169万
- 2019年9月30日
- -3796万
- 2020年9月30日 -342.64%
- -1億6803万
- 2021年9月30日 -39.26%
- -2億3400万
- 2022年9月30日
- -5694万
- 2023年9月30日 -364.68%
- -2億6463万
- 2024年9月30日 -48.1%
- -3億9190万
- 2025年9月30日
- 1億6753万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△273,566千円は本社管理費であります。2023/11/13 13:53
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/13 13:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [その他事業]2023/11/13 13:53
その他事業については、写真スタジオ事業、EC事業を中心に和装店舗との連携強化、単価アップの施策を進めてまいりました。写真スタジオ事業については、和装店舗からの送客数が増加し売上高は前年同期比57.1%増となりました。一方、EC事業については、自社公式オンラインストアへの集客に苦戦し、売上高は当初予算額を大きく下回りました。その結果、その他事業全体としての売上高は前年同期比9.8%増の147百万円、営業損失は50百万円(前年同期は営業損失58百万円)となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高については前年同期比15.4%減の3,672百万円となりました。利益面については、営業損失は264百万円(前年同期は営業損失56百万円)、経常損失は274百万円(同 経常損失47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は283百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失53百万円)となりました。