7615 京都きもの友禅 HD

7615
2026/03/13
時価
27億円
PER 予
14.37倍
2010年以降
赤字-310.13倍
(2010-2025年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.43-1.92倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
6.48%
ROA 予
2.41%
資料
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CSV,JSON

京都きもの友禅 HD(7615)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
24億6266万
2009年3月31日 -5.92%
23億1690万
2010年3月31日 +5.83%
24億5206万
2011年3月31日 -9.01%
22億3123万
2012年3月31日 +30.17%
29億437万
2013年3月31日 -10.18%
26億860万
2014年3月31日 -22.04%
20億3357万
2015年3月31日 -68.67%
6億3710万
2016年3月31日 -62.26%
2億4047万
2017年3月31日 +160.21%
6億2572万
2018年3月31日 -92.22%
4870万
2019年3月31日
-9億2371万
2020年3月31日
-3億7782万
2021年3月31日
6301万
2022年3月31日 -93.09%
435万
2023年3月31日
-2億8634万
2024年3月31日 -263.14%
-10億3982万
2025年3月31日
-7億3472万

個別

2008年3月31日
21億358万
2009年3月31日 -5.56%
19億8670万
2010年3月31日 +7.75%
21億4069万
2011年3月31日 +1.65%
21億7608万
2012年3月31日 +30.28%
28億3508万
2013年3月31日 -10.29%
25億4335万
2014年3月31日 -22.67%
19億6679万
2015年3月31日 -70.55%
5億7920万
2016年3月31日 -71.22%
1億6667万
2017年3月31日 +236.17%
5億6029万
2018年3月31日 -99.71%
161万
2019年3月31日
-9億6328万
2020年3月31日
-4億2387万
2021年3月31日
5080万
2022年3月31日
-2億3922万
2023年3月31日
7981万
2024年3月31日 +27.77%
1億198万
2025年3月31日
-6330万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営環境及び対処すべき課題
当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を目指し、まずはコスト構造の見直し、販売戦略等を中心に据え、業績回復に向けた施策を優先的かつ速やかに取り組んでまいります。なお、2025年3月期は抜本的な収益性確保のための再生フェーズと位置付け、継続した営業損失の計上となりますが、同下期後半から来期にかけて改善施策の効果が発現することにより、2026年3月期以降の黒字化の達成を見込んでおります。主な対処すべき課題は以下のとおりとなります。
① コスト構造の見直し
2025/06/26 17:01
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面においては、下半期以降、仕入フローや在庫管理体制の見直しを推進しました。また、前連結会計年度においては、商品評価に係る見積りの見直しによる多額の商品評価損を計上していたことから、当連結会計年度末における粗利益率は前年同期と比較して5.6pt改善しました。また、販売費及び一般管理費の削減に向けた、専任プロジェクトチームを立ち上げ、抜本的なコスト構造の見直しを図ってまいりました。その結果、固定費を含めた経費全体の削減、効率化により、販売費及び一般管理費総額は前年同期比21.0%減となりました。
しかし、これらの効果に比し前述のとおり売上高が大きく減少したことから、営業損失は734百万円(前年同期は営業損失1,039百万円)、経常損失は747百万円(同経常損失1,055百万円)となりました。また、特別損失として、店舗等の減損損失を150百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は923百万円(同親会社株主に帰属する当期純損失1,342百万円)となりました。
「和装事業」における売上区分別の状況は次のとおりです。
2025/06/26 17:01

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