負債
連結
- 2014年3月31日
- 1113億2100万
- 2015年3月31日 +45.78%
- 1622億8300万
個別
- 2014年3月31日
- 500億8400万
- 2015年3月31日 +31.56%
- 658億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- の他、寿司・調理パンなどのデリカ事業を行っております。2015/06/25 16:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 20年間にわたる均等償却2015/06/25 16:05
⑤ 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
取得原価の配分において、のれん以外の無形固定資産に配分されたものは、下記のとおりであります。流動資産 19,023百万円 資産 計 41,637百万円 流動負債 20,576百万円 固定負債 10,161百万円 負債 計 30,738百万円 - #3 保証債務の注記(連結)
- 2015/06/25 16:05
- #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/06/25 16:05
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 1年以内返済予定の長期借入金 11,280 16,346 1.51 - リース債務(流動負債) 1,072 2,237 2.29 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 39,764 72,528 1.45 平成28年~平成34年 リース債務(固定負債) 2,797 3,882 2.11 平成28年~平成33年 その他有利子負債 1年以内に返還予定の預り保証金 61 61 1.11 -
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)、リース債務(固定負債)及びその他有利子負債の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 16:05 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※3.当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2015/06/25 16:05
当連結会計年度に株式の取得により新たにカッパ・クリエイトホールディングス㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにカッパ・クリエイトホールディングス㈱株式の取得価格と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出との関係は次のとおりであります。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/25 16:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。第52期(平成26年3月31日) 第53期(平成27年3月31日) 繰延税金資産合計 147 7 繰延税金負債 未収配当金 △70 △84 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/25 16:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 店舗閉鎖損失引当金 23 91 退職給付に係る負債 - 383 減損損失 2,538 7,413 繰延税金資産合計 4,007 3,623 繰延税金負債 資産除去費用 149 213 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2015/06/25 16:05
前連結会計年度において「流動負債」の「その他」に含めていた「未払消費税等」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた934百万円は、「未払消費税等」395百万円、「その他」538百万円と組み替えております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ675億12百万円増加し、2,042億90百万円となりました。これは主に現金及び預金が43億75百万円、有形固定資産が129億62百万円、のれんが372億82百万円、敷金及び保証金が73億63百万円増加したことによるものであります。2015/06/25 16:05
負債は、前連結会計年度末に比べ509億62百万円増加し、1,622億83百万円となりました。これは主に未払法人税等が16億78百万円、長期未払金及び1年内支払予定の長期未払金が15億60百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が45億63百万円、未払消費税等が30億6百万円、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が378億30百万円、リース債務が22億49百万円増加したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ165億50百万円増加し、420億6百万円となりました。これは主に利益剰余金が8億円、少数株主持分が156億20百万円増加したことによるものであります。 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2015/06/25 16:05
当社及び一部の連結子会社は、確定拠出年金制度及び確定給付企業年金制度並びに退職一時金制度を設けております。尚、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度 - #12 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理
しております。尚、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/06/25 16:05 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2015/06/25 16:05
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年3月31日)2015/06/25 16:05
(※)長期貸付金に対する貸倒引当金を控除して記載しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (8)未払消費税等 395 395 - (9)リース債務(流動負債) 1,072 1,072 - (10)未払法人税等 2,546 2,546 - 5,858 5,655 △202 (14)リース債務(固定負債) 2,797 2,593 △203 負債合計 101,895 100,797 △1,098
当連結会計年度(平成27年3月31日)