固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 95億600万
- 2018年3月31日 -7.41%
- 88億171万
個別
- 2017年3月31日
- 99億7273万
- 2018年3月31日 -6.92%
- 92億8249万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/28 9:14
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2) 固定資産の減価償却の方法2018/06/28 9:14
- #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。
2018/06/28 9:14前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 162千円 計 - 162 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。
2018/06/28 9:14前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 28千円 計 - 28 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。
2018/06/28 9:14前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 34,195千円 9,347千円 工具、器具及び備品
ソフトウエア4,915
1,0123,376
-計 40,123 12,724 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、当期の減損損失計上額を表示しております。
2.有形固定資産の増加は、主に店舗改装によるものです。
3.無形固定資産の増加は、主にPCIDSS(クレジットカード情報保護のためのセキュリティ対策)
によるものです。2018/06/28 9:14 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、営業店舗における建物及び構築物54,795千円、工具、器具及び備品17,879千円、その他694千円となっております。2018/06/28 9:14
なお、当該資産グループの固定資産の回収可能価額の算定にあたっては、使用価値により測定しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払額6億47百万円がありましたが、売上債権の減少額26億87百万円、税金等調整前当期純利益29億29百万円、減価償却費9億19百万円などにより50億45百万円の増加(前年度は42億92百万円の増加)となりました。2018/06/28 9:14
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入1億57百万円及び敷金及び保証金の回収による収入1億23百万円がありましたが、有形固定資産の取得による支出4億50百万円などにより2億97百万円の減少(前年度は10億90百万円の減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入20億円がありましたが、長期借入金の返済による支出21億95百万円、自己株式の取得による支出9億99百万円及び配当金の支払いによる支出6億60百万円などにより18億76百万円の減少(前年度は2億29百万円の減少)となりました。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/28 9:14
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/28 9:14
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引以外の取引による取引高 固定資産購入高 59,840 87,594 その他 437,580 432,202