- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高 本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/06/26 10:01- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/06/26 10:01 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
株式会社イーダブリューデザイン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/06/26 10:01 - #4 会計方針に関する事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
2023/06/26 10:01- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2023/06/26 10:01- #6 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2023/06/26 10:01- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、当期の減損損失計上額を表示しております。
2. 有形固定資産の増加は、主にピーシーデポスマートライフ盛岡本店の土地購入及び既存店舗の移転・改装によるものです。
3. 無形固定資産の増加は、主に社内システムの改修によるものです。2023/06/26 10:01 - #8 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※1 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
2023/06/26 10:01- #9 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損(△は戻入益)が売上原価に含まれております。
2023/06/26 10:01- #10 減損損失に関する注記(連結)
長野県(内、建物及び構築物 0百万円、工具、器具及び備品 0百万円)
なお、当該資産グループの固定資産の回収可能価額の算定にあたっては、使用価値により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/26 10:01- #11 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※2 重要な非資金取引の内容
重要な資産除去債務の計上額は、(資産除去債務関係)に記載しております。
2023/06/26 10:01- #12 監査報酬(連結)
・対象:ピーシーデポグループ 全137店
・内容:店舗運営業務の適正性、法規制遵守並びに資産、情報管理の監査を実施
③ 会計監査の状況
2023/06/26 10:01- #13 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
注1:業務執行者とは、業務執行取締役および執行役ならびに執行役員等の重要な使用人をいう。
注2:主要な借入先とは、連結総資産の2%以上に相当する金額の借入先をいう。
注3:主要な取引先とは、ある取引先の当社との取引が、当該取引先の最終事業年度における年間連結売上高の2%の金額を超える取引先をいう。
2023/06/26 10:01- #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2023/06/26 10:01- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払額2億円及び売上債権の増加額17億39百万円がありましたが、税金等調整前当期純利益13億26百万円、減価償却費10億45百万円及び減損損失4億56百万円などにより12億57百万円の増加(前年度は23億93百万円の増加)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、敷金及び保証金の回収による収入2億7百万円がありましたが、有形固定資産の取得による支出7億60百万円及び無形固定資産の取得による支出3億45百万円などにより13億66百万円の減少(前年度は45億39百万円の減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出25億81百万円及び配当金の支払いによる支出7億16百万円などにより、33億11百万円の減少(前年度は9億44百万円の増加)となりました。
2023/06/26 10:01- #16 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
島隆久氏の所有する当社の株式の数には、同氏の資産管理会社であるティーエヌホールディングス株式会社が保有する株式も含めて記載しております。
2023/06/26 10:01- #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2023/06/26 10:01- #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2021年4月 1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月 1日至 2023年3月31日) |
| 期首残高 | 478百万円 | 999百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 513 | - |
| 時の経過による調整額 | 8 | 10 |
2023/06/26 10:01- #19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2023/06/26 10:01- #20 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 卸資産の評価
デジタルライフ会員の関連事業の商品の当事業年度末における帳簿価額は、2,743百万円(前事業年度末 2,705百万円)であり、当事業年度において戻入益57百万円(前事業年度 評価損80百万円)を計上いたしました。会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報については、「第5「経理の状況」 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 「注記事項」 (重要な会計上の見積り)(1)棚卸資産の評価」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
(2) 固定資産の減損
デジタルライフ会員の関連事業の有形・無形固定資産の当事業年度末における帳簿価額は、3,320百万円(前事業年度末 3,201百万円)であります。当事業年度において、店舗関連の減損損失447百万円(前事業年度 8百万円)を計上いたしました。会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報については、「第5「経理の状況」 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 「注記事項」(重要な会計上の見積り) (2)固定資産の減損」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2023/06/26 10:01 - #21 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
卸資産の評価
デジタルライフ会員の関連事業の商品の当連結会計年度末における帳簿価額は、3,536百万円(前連結会計年度3,498百万円)であり、期間の経過とともにその価値は低下していくものと認識しております。しかしながら、その低下の程度を合理的に見積り、期間の経過とともに都度評価することは困難であるため、定期的に在庫内容を確認し、販売見込期間に係る仮定に基づき、一定期間を経過した商品は、帳簿価額を経過期間に応じて段階的に評価し、評価損を計上しております。
2023/06/26 10:01- #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
(1) 資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券の評価基準及び評価方法
2023/06/26 10:01- #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、設備投資計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しており、一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、売買益を目的とするような投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2023/06/26 10:01- #24 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
3 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 営業取引以外の取引による取引高 | | |
| 固定資産購入高 | 116 | 43 |
| その他 | 473 | 433 |
2023/06/26 10:01- #25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2021年4月 1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月 1日至 2023年3月31日) |
| 1株当たり純資産額(円) | 520.96 | 523.44 |
| 1株当たり当期純利益金額(円) | 15.15 | 17.09 |
(注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2023/06/26 10:01