繰延税金資産
連結
- 2023年4月30日
- 1億1907万
- 2024年4月30日 +21.4%
- 1億4455万
個別
- 2023年4月30日
- 1億1686万
- 2024年4月30日 +22%
- 1億4257万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/07/25 14:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年4月30日) 当事業年度(2024年4月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 34,453千円 33,781千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/07/25 14:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1. 評価性引当額が前連結会計年度に比べ、 88,034千円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年4月30日) 当連結会計年度(2024年4月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 36,153千円 35,967千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産の回収可能価額につきましては、将来キャッシュ・フロー、割引率、正味売却価額等の前提条件に基づき算出しているため、当初想定していた収益や将来キャッシュ・フロー等の前提条件に変更があった場合等においては、固定資産の減損により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2024/07/25 14:10
(b) 繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の回収可能性は、将来の税金負担額を軽減する効果を有するかどうかで判断しております。当該判断は、収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性、タックスプランニングに基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性のいずれかを満たしているかどうかにより判断しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- であります。2024/07/25 14:10
2.繰延税金資産の回収可能性
- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 以上の詳細につきましては、「注記事項(連結損益計算書関係)※5.減損損失」をご参照ください。2024/07/25 14:10
2.繰延税金資産の回収可能性