壱番屋(7630)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年5月31日
- 1億6739万
- 2017年8月31日 -4.75%
- 1億5944万
- 2017年11月30日 -5.3%
- 1億5099万
- 2018年2月28日 -39.23%
- 9176万
- 2018年5月31日 -9.71%
- 8285万
- 2018年8月31日 -7.43%
- 7669万
- 2018年11月30日 -4.32%
- 7337万
- 2019年2月28日 -10.91%
- 6537万
- 2019年5月31日 -11.58%
- 5780万
- 2019年8月31日 -9.16%
- 5251万
- 2019年11月30日 -9.74%
- 4739万
- 2020年2月29日 -7.02%
- 4406万
- 2020年5月31日 -13.46%
- 3813万
- 2020年8月31日 -13.33%
- 3304万
- 2020年11月30日 -16.67%
- 2754万
- 2021年2月28日 +999.99%
- 3億3467万
- 2021年5月31日 -4.73%
- 3億1886万
- 2021年8月31日 -5.26%
- 3億207万
- 2021年11月30日 -5.65%
- 2億8501万
- 2022年2月28日 -6.05%
- 2億6777万
- 2022年5月31日 -4.17%
- 2億5661万
- 2022年8月31日 -4.35%
- 2億4546万
- 2022年11月30日 -4.55%
- 2億3430万
- 2023年2月28日 -4.76%
- 2億2314万
- 2023年5月31日 +347.61%
- 9億9881万
- 2023年8月31日 -16.31%
- 8億3586万
- 2023年11月30日 -3.79%
- 8億422万
- 2024年2月29日 +234.95%
- 26億9374万
- 2024年5月31日 -2.96%
- 26億1407万
- 2024年8月31日 -3.05%
- 25億3440万
- 2024年11月30日 -19.86%
- 20億3113万
- 2025年2月28日 +2.88%
- 20億8973万
- 2025年5月31日 -3.53%
- 20億1600万
- 2025年8月31日 -3.57%
- 19億4400万
- 2025年11月30日 -3.76%
- 18億7100万
- 2026年2月28日 +74.93%
- 32億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループにおいては、飲食事業及びこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2025/05/30 15:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2023年3月1日 至2024年2月29日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務に対する報酬等 26,000千円2025/05/30 15:01
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数(7~10年)で均等償却しております。2025/05/30 15:01 - #4 従業員の状況(連結)
- (注)1 従業員数は就業人員であります。2025/05/30 15:01
2 上記従業員数の中にBSレギュラー、すなわち社員のれん分け制度「ブルームシステム」(以下、BS制度という。)により将来の独立を前提とした社員54人が含まれております。
3 従業員数欄の(外書)は、パートタイマーの年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社LFD JAPANを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/05/30 15:01
(注) 「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額を開示しております。流動資産 692,824 千円 固定資産 784,269 のれん 1,463,228 流動負債 △171,972
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/05/30 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年2月29日) 当事業年度(2025年2月28日) 減価償却費 60,506 70,043 のれん 13,085 11,316 賞与引当金 99,374 125,848
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/05/30 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 減価償却費 66,469 75,678 のれん 13,085 11,316 賞与引当金 99,374 128,852
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2025/05/30 15:01
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数(7~10年)で均等償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/05/30 15:01
主なものは株式会社LFD JAPANに係るのれんであり、前連結会計年度は1,463,228千円、当連結会計年度は1,316,906千円であります。連結貸借対照表計上額 前連結会計年度 当連結会計年度 のれん 2,235,808 2,089,730
なお、株式会社LFD JAPANとの企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。