- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/11/14 10:29- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2022/11/14 10:29- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/11/14 10:29 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法
② たな卸資産
イ 商品・製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ロ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/11/14 10:29 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/11/14 10:29- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/11/14 10:29 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2021年2月28日) | 当連結会計年度(2022年2月28日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 16,494,767千円 | 17,205,615千円 |
2022/11/14 10:29- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/11/14 10:29- #9 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日)
「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
2022/11/14 10:29- #10 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自2020年3月1日 至2021年2月28日)
当社グループでは、減損の兆候を判定するにあたっては、原則として、店舗資産、賃貸資産及び本社等の共用資産に分類し、それぞれにおいて独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位にグルーピングしております。
当社グループは当連結会計年度において、店舗資産の収益性の低下により、次の店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(476,690千円)として特別損失に計上いたしました。
2022/11/14 10:29- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年2月28日) | | 当事業年度(2022年2月28日) |
| (繰延税金資産) | | | |
| 未払事業税 | 26,481千円 | | 59,237千円 |
| 繰延税金負債合計 | △280,221 | | △72,415 |
| 繰延税金資産の純額 | 826,686 | | 1,065,431 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/11/14 10:29- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年2月28日) | | 当連結会計年度(2022年2月28日) |
| (繰延税金資産) | | | |
| 未払事業税 | 26,481千円 | | 59,237千円 |
| 繰延税金負債合計 | △326,872 | | △138,581 |
| 繰延税金資産の純額 | 939,233 | | 1,196,561 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/11/14 10:29- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は、4億66百万円となりました。これは、主に投資有価証券の売却による収入6億92百万円や有価証券の償還による収入160億円などがあった一方で、有形固定資産の取得による支出9億23百万円や有価証券の取得による支出159億98百万円などがあったことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/11/14 10:29- #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2 当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は店舗資産の新規賃貸等115,700千円であり、主な減少額は減価償却費97,340千円であります。
3 当連結会計年度末の時価については「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。
2022/11/14 10:29- #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2022/11/14 10:29- #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 期首残高 | 453,889千円 | 476,813千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 49,651 | 103,416 |
| 時の経過による調整額 | 8,899 | 8,738 |
2022/11/14 10:29- #17 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、徐々に回復するものの翌事業年度以降も、一定の影響が継続するという前提に基づいて、固定資産の減損損失の判定、繰延税金資産の回収可能性の判定等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く今後の状況によっては、当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/11/14 10:29- #18 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、徐々に回復するものの翌連結会計年度以降も、一定の影響が継続するという前提に基づいて、固定資産の減損損失の判定、繰延税金資産の回収可能性の判定等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く今後の状況によっては、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/11/14 10:29- #19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
| 前連結会計年度(2021年2月28日) | 当連結会計年度(2022年2月28日) |
| 退職給付に係る負債 | 995,204千円 | 1,075,141千円 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 995,204 | 1,075,141 |
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額
2022/11/14 10:29- #20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2022/11/14 10:29- #21 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
店舗等に係る固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/11/14 10:29- #22 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
株式会社壱番屋の店舗等に係る固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/11/14 10:29- #23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2022/11/14 10:29- #24 重要な非資金取引の内容(連結)
2 重要な非資金取引の内容
ファイナンス・リース取引に係る
資産及び債務の額
| 前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額 | 141,339千円 | 125,632千円 |
2022/11/14 10:29- #25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については主に短期的な安全性の高い金融資産に限定しており、また、資金調達については主に短期の銀行借入により調達し、大型設備投資が発生した場合等は、必要に応じ長期借入にて資金調達する方針であります。また、デリバティブ取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2022/11/14 10:29- #26 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
※2 関連会社に対するものは次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年2月28日) | 当連結会計年度(2022年2月28日) |
| 投資その他の資産 その他 | | |
| (関係会社株式) | 241,646千円 | 200,479千円 |
2022/11/14 10:29- #27 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 1株当たり純資産額 | 947.60円 | 949.02円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 54.39円 | 91.55円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2022/11/14 10:29