固定資産
連結
- 2023年2月28日
- 194億5110万
- 2024年2月29日 +15.63%
- 224億9077万
個別
- 2023年2月28日
- 206億9256万
- 2024年2月29日 +18.58%
- 245億3655万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/05/30 10:16
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/05/30 10:16
有形固定資産
主に店舗における店内設備(その他)及び店舗の賃貸借に伴う建物であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループの店舗は賃借物件が大半で、出店に際して賃貸人に敷金・保証金等を支払っております。賃貸人の破綻等により、敷金・保証金等の回収ができなくなった場合には、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2024/05/30 10:16
⑦ 固定資産の減損損失について
当社グループが保有する固定資産において資産価値の下落や、キャッシュ・フローの低下等によって減損処理をした場合には、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 345,247千円2024/05/30 10:16
固定資産 409,029千円
資産合計 754,277千円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/05/30 10:16
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/05/30 10:16前連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)当連結会計年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日)土地 24,589千円 -千円 建物及び構築物 9,217 5,073 計 33,806 5,073 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/05/30 10:16前連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)当連結会計年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日)建物及び構築物 10,465千円 8,489千円 機械装置及び運搬具 477 7,854 その他 13,631 3,754 計 24,573 20,098 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/05/30 10:16 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2024/05/30 10:16
前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 有形固定資産の減価償却累計額 18,013,407千円 18,579,758千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/05/30 10:16
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (株式会社竹井の株式取得)2024/05/30 10:16
株式の取得により新たに株式会社竹井を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社竹井株式の取得価額と株式会社竹井取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 345,247 千円 固定資産 409,029 のれん 655,517 (株式会社LFD JAPANの株式取得)
株式の取得により新たに株式会社LFD JAPANを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社LFD JAPAN株式の取得価額と株式会社LFD JAPAN取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
(注) 上記の金額は、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。流動資産 692,824 千円 固定資産 91,269 のれん 1,921,163 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/05/30 10:16
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は、49億94百万円となりました。これは、主に有価証券の償還による収入160億円等があった一方で、有価証券の取得による支出159億87百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出26億61百万円、有形固定資産の取得による支出14億85百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資については、新店舗の出店及び既存店舗の改修工事や工場の機械設備等を目的とした設備投資を実施しております。2024/05/30 10:16
当連結会計年度における設備投資額は2,395百万円となりました。主なものとして、店舗の出店等1,300百万円、工場の機械設備等62百万円やシステム関連等923百万円を行いました。また、固定資産の売却、除却といたしまして、直営店舗のFC店への譲渡による固定資産の売却、直営既存店舗の退店等による固定資産の廃棄がありました。
なお、当社グループは、飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2024/05/30 10:16
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 期首残高 546,590千円 542,307千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 26,399 58,079 時の経過による調整額 8,556 8,440 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/05/30 10:16
1.店舗等に係る固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/05/30 10:16
株式会社壱番屋の店舗等に係る固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品・・・・・・・・・・・・・最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/05/30 10:16
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)