星医療酸器(7634)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 在宅医療関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億6796万
- 2014年9月30日 +8.03%
- 2億8947万
- 2015年9月30日 +11%
- 3億2130万
- 2016年9月30日 -18.37%
- 2億6226万
- 2017年9月30日 -3.53%
- 2億5300万
- 2018年9月30日 +10.22%
- 2億7887万
- 2019年9月30日 +24.8%
- 3億4803万
- 2020年9月30日 -20.81%
- 2億7560万
- 2021年9月30日 -21.16%
- 2億1728万
- 2022年9月30日 +85.19%
- 4億238万
- 2023年9月30日 -5.64%
- 3億7970万
- 2024年9月30日 +5.38%
- 4億13万
- 2025年9月30日 +7.81%
- 4億3138万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 在宅医療関連事業
当部門は、国の施策である在宅医療への推進を受け、患者様と医療機関のニーズにお応えすると共に、きめの細かい営業活動を継続いたしました。また、コロナ禍では感染防止に努めつつ出来る限りの対応を行ったことにより「HOT(在宅酸素療法)」、「CPAP(持続陽圧呼吸療法)」共に好調に推移いたしました。利益面では世界的な原材料価格の上昇やエネルギー、輸送費の高騰が続いており、自助努力による合理化に努めてまいりました。
これらの結果、売上高は3,099百万円(前期比5.6%増)、セグメント利益は379百万円(前期比5.6%減)となりました。2023/11/14 10:04