星医療酸器(7634)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 在宅医療関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億430万
- 2014年6月30日 +22.35%
- 1億2761万
- 2015年6月30日 +22.22%
- 1億5597万
- 2016年6月30日 -20.43%
- 1億2410万
- 2017年6月30日 -8.1%
- 1億1405万
- 2018年6月30日 +16.62%
- 1億3300万
- 2019年6月30日 +21.43%
- 1億6150万
- 2020年6月30日 -18.47%
- 1億3167万
- 2021年6月30日 -65.67%
- 4520万
- 2022年6月30日 +268.34%
- 1億6649万
- 2023年6月30日 +10.24%
- 1億8354万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 在宅医療関連事業
当部門は、国の施策である在宅医療への推進を受け、患者様と医療機関のニーズにお応えすると共に、きめの細かい営業活動を継続いたしました。またコロナ禍では感染防止に努めつつ出来る限りの対応を行ったことにより「HOT(在宅酸素療法)」、「CPAP(持続陽圧呼吸療法)」共に好調に推移いたしました。一方、利益面では世界的な原材料価格の上昇に加え、エネルギーや輸送費の高騰が続いており、自助努力による合理化に努めてまいりました。
これらの結果、売上高は1,532百万円(前期比6.8%増)、セグメント利益は183百万円(前期比10.2%増)となりました。2023/08/10 11:32