星医療酸器(7634)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 在宅医療関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億1107万
- 2014年12月31日 +9.7%
- 4億5096万
- 2015年12月31日 +4.62%
- 4億7179万
- 2016年12月31日 -21.2%
- 3億7176万
- 2017年12月31日 +2.49%
- 3億8103万
- 2018年12月31日 +21.79%
- 4億6407万
- 2019年12月31日 +12.08%
- 5億2012万
- 2020年12月31日 -21.39%
- 4億886万
- 2021年12月31日 -12.67%
- 3億5705万
- 2022年12月31日 +67.62%
- 5億9851万
- 2023年12月31日 -1.26%
- 5億9099万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 在宅医療関連事業
当部門は、国の施策である在宅医療への推進を受け、患者様と医療機関のニーズにお応えすると共に、きめの細かい営業活動を継続いたしました。また、コロナ禍では感染防止に努めつつ出来る限りの対応を行ったことにより「HOT(在宅酸素療法)」、「CPAP(持続陽圧呼吸療法)」共に好調に推移いたしました。利益面では世界的な原材料価格の上昇やエネルギー、輸送費の高騰が続いており、自助努力による合理化に努めてまいりました。
これらの結果、売上高は4,707百万円(前期比6.1%増)、セグメント利益は590百万円(前期比1.3%減)となりました。2024/02/13 11:35