固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 97億1661万
- 2026年3月31日 +9.49%
- 106億3897万
個別
- 2025年3月31日
- 117億3043万
- 2026年3月31日 +12.28%
- 131億7106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/23 15:42
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、「経営成績等に重大な影響を及ぼす可能性があるリスク」を「重要なリスク」と定義しております。重要なリスクおよびその発生可能性・影響度の評価は、以下のとおりです。2026/06/23 15:42
(リスクマップ)区分 重要なリスク ④ 人材の確保および育成 ⑤ 固定資産の減損の影響 ⑥ 設備の老朽化・劣化等による影響
イ.主要なリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 15:42
イ 有形固定資産
当社および株式会社AQRは定率法を採用し、在外子会社は所在地国の法令に基づく定額法によっております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 15:42 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/23 15:42
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 15:42
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となっ前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △114,259 △239,130 固定資産圧縮積立金 △17,373 △17,373 繰延税金負債合計 △131,632 △256,504
た主要な項目別の内訳 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 15:42
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となっ前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △114,259 △239,130 固定資産圧縮積立金 △17,373 △17,373 子会社資産時価評価 △1,232 △1,641
た主要な項目別の内訳 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、369億2千5百万円と、対前連結会計年度末比で18億9千6百万円増加しました。増加額内訳は、現金及び預金21億9千6百万円等です。減少額内訳は、受取手形及び売掛金3億7千2百万円等です。2026/06/23 15:42
固定資産は、106億3千8百万円と、対前連結会計年度末比で9億2千2百万円増加しました。増加額内訳は、投資有価証券の増加6億3千9百万円、投資その他の資産のうちその他に計上された、当社の連結子会社であるHakudo USA Inc.の長期貸付金の増加2億1千1百万円、当社の本社事務所および工場の増床に伴う差入保証金の増加1億4千1百万円、また有形固定資産の増加1億1千3百万円等です。減少額内訳は、無形固定資産1億2千3百万円です。
(負債) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 15:42
イ 有形固定資産
当社および株式会社AQRは定率法を採用し、在外子会社は所在地国の法令に基づく定額法によっております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2026/06/23 15:42
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産