- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額には、各セグメントに配分していない本社管理分4,164千円を含んでおります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各セグメントに配分していない全社資産4,526千円を含んでおります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/29 14:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3)減価償却費の調整額には、各セグメントに配分していない本社管理分6,220千円を含んでおります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各セグメントに配分していない全社資産5,535千円を含んでおります。
2018/06/29 14:58- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法を採用しております。2018/06/29 14:58 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.無形固定資産及び長期前払費用の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」、及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.有形固定資産の車両運搬具については、貸借対照表勘定科目の有形固定資産「その他」に含めて計上しております。
2018/06/29 14:58- #5 減損損失に関する注記(連結)
※3.減損損失
当社グループが計上した有形無形固定資産等の減損損失は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2018/06/29 14:58- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間
(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/29 14:58