- 7640
- 2026/08/27
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 18.47倍
- 2010年以降
- 赤字-51.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 0.41-5.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.1%
- ROA 予
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年10月31日
- 14億2998万
- 2017年10月31日 -17.34%
- 11億8204万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)の残高は、前連結会計年度末に比べ685万円増加し、2,159百万円となりました。2018/01/18 9:21
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。なお、以下で比較している前連結会計年度のキャッシュ・フローの増減額については、前々期末の金融機関休業日の影響を受けております。その額は営業活動によるキャッシュ・フローにおいて1,733百万円、財務活動によるキャッシュ・フローにおいて59百万円の資金減少要因となっており、これらを考慮した増減額を記載しております。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財務政策2018/01/18 9:21
当社グループの所要資金は、大きく分けて設備投資資金及び運転資金の2つとなっております。基本的には、営業活動によるキャッシュ・フローの増加を中心としながらも、新規出店数の増加に伴う多額の設備投資資金については、増資や長期借入金によって調達を行ってまいりました。今後、中期的な成長に向け出店を拡大していくにあたり、その所要資金については、これまで同様に、営業活動によるキャッシュ・フローの枠を基本としつつ、財務安全性や調達コストを勘案の上、資金調達を行ってまいります。
また運転資金については、近年多発している自然災害等の不測の事態にも対応できるよう、資金調達をしながらも一定の流動性預金の残高保持に努めてまいります。そのため、借入金純額よりも、流動性預金残高を差し引いたネットデットの残高管理に重点を置く財務政策をとってまいります。