減価償却費
連結
- 2017年10月31日
- 139万
- 2018年10月31日 -10.52%
- 125万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/01/21 10:11
前連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 当連結会計年度(自 平成29年11月1日至 平成30年10月31日) 退職給付費用 30,262 千円 30,738 千円 減価償却費 805,740 千円 654,407 千円 不動産賃借料 2,505,279 千円 2,739,210 千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/01/21 10:11
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年10月31日) 当事業年度(平成30年10月31日) 減損損失 972,881千円 870,118千円 減価償却費 99,634千円 107,464千円 資産除去債務 151,104千円 160,356千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/01/21 10:11
平成29年10月31日現在の繰延税金資産の総額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年10月31日) 当連結会計年度(平成30年10月31日) 減損損失 972,881千円 870,118千円 減価償却費 99,662千円 107,464千円 資産除去債務 151,323千円 160,575千円
流動資産……繰延税金資産 52,167千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①営業活動によるキャッシュ・フロー2019/01/21 10:11
営業活動による資金の増加は、98百万円(前年度比1,083百万円資金減)となりました。これは前期に比べて、税金等調整前当期純損失が1,354百万円減少したものの、このうち非資金性の減価償却費が218百万円、減損損失が2,183百万円減少する一方で、固定資産売却益が219百万円、店舗譲渡益が408百万円、それぞれ増加したことが主な要因となっております。
また法人税の支払額は、前期に比べて180百万円減少しましたが、たな卸資産の増減額が370百万円、仕入債務の増減額が575百万円、それぞれ増加したことも要因となっております。