- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 8,863,798 | 17,280,361 | 25,729,665 | 34,500,208 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 304,607 | 489,981 | 775,355 | 1,008,297 |
2014/12/25 9:43- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2014/12/25 9:43- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
有限会社ダイイチリスクマネージメント
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/12/25 9:43 - #4 対処すべき課題(連結)
③ 成長戦略について
成長戦略につきましては、ドミナント戦略を基本方針とし、帯広及び旭川地区においては、スクラップアンドビルドを中心に売上高シェアの向上を図るとともに、札幌地区においては、10店舗売上高200億円の体制を早急に確立すべく努力いたします。
④ 人事戦略について
2014/12/25 9:43- #5 業績等の概要
店舗展開につきましては、平成25年11月、河東郡音更町木野に「音更店(帯広ブロック)」、及び札幌市清田区清田に「清田店(札幌ブロック)」を開店し、お客様の利便性の向上と更なる支持拡大に努めております。なお、当連結会計年度末現在の店舗数は、帯広ブロック10店舗(子会社1店舗を含む。)、旭川ブロック7店舗、札幌ブロック4店舗、合計21店舗であります。
地域別の売上高につきましては、帯広ブロックは159億24百万円(前年同期比8.5%増)、旭川ブロックは上富良野店の閉店に伴い104億96百万円(前年同期比5.0%減)、札幌ブロックは80億70百万円(前年同期比21.7%増)となりました。また、既存店売上高につきましては、販売力の強化と販売促進企画の見直しなどにより、前年同期比0.9%増と堅調に推移いたしました。
売上総利益率につきましては、価格競争が厳しさを増す中で、ロスの削減と仕入の見直しによるコストダウン、イトーヨーカ堂との提携効果などにより、前年同期に比べ0.6ポイント改善し、24.0%となりました。
2014/12/25 9:43- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
「第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績及び2[仕入及び販売の状況]」をご参照ください。
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