建物(純額)
個別
- 2020年9月30日
- 39億286万
- 2021年9月30日 +13%
- 44億1024万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/30 15:11
前事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 土地 4,671千円 -千円 土地及び建物 - 26,161 計 4,671 26,161 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/30 15:11
前事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 撤去費用 20,566千円 32,960千円 建物 56,578 27,037 その他 6,310 407 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/30 15:11
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 清田店 613,430千円 八軒店 106,383千円 構築物 清田店 61,801千円 工具、器具及び備品 みなみ野店 10,087千円 旭町店 7,869千円 土地 清田店 381,575千円 リース資産 東店 97,897千円 みなみ野店 80,518千円
3.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、当期首残高、当期増加額及び当期減少額の記載を省略しております。建物 旧北斗店 222,553千円 帯広配送センター 159,966千円 土地 旧北斗店 148,266千円 リース資産 二条通店 66,890千円 本社 59,227千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/30 15:11
当事業年度末の資産につきましては、前事業年度末に比べ14億40百万円増加の212億30百万円となりました。流動資産においては、主に現金及び預金の増加6億38百万円、売掛金の増加58百万円及び未収入金の増加10百万円等に対し、前払費用の減少3百万円等により、前事業年度末に比べ7億72百万円増加の79億28百万円となりました。固定資産においては、建物の増加5億7百万円、土地の増加2億33百万円、建設仮勘定の増加1億35百万円及び投資その他の資産のその他の増加1億14百万円等に対し、長期貸付金の減少2億83百万円並びに敷金及び保証金の減少1億36百万円等により、前事業年度末に比べ6億68百万円増加の133億1百万円となりました。
(負債) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/06/30 15:11
当社が、当事業年度において実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産の取得で1,839,290千円、建設協力金の支払いで114,300千円の合計1,953,590千円であります。その主な内容は、清田店の建物及び土地の取得と八軒店などの増床リニューアルに伴うものであります。
また、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/06/30 15:11
ただし、1998年4月1日以後取得分の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2022/06/30 15:11
長期貸付金、敷金及び保証金は、主に店舗の土地・建物に関する賃貸借契約に基づくものであり、賃貸人の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが2か月以内の支払期日であります。