有価証券報告書-第69期(2022/10/01-2023/09/30)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「雑収入」に含めて表示しておりました「受取保険料」及び「債務勘定整理益」は、金額の重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
なお、前事業年度の「受取保険料」は3,974千円、「債務勘定整理益」は4,394千円であります。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとし、これに伴い営業活動によるキャッシュ・フローの小計欄以下において「保険金の受取額」を独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取保険金」△3,974千円、「保険金の受取額」3,974千円を独立掲記するとともに、「小計」2,788,847千円を2,784,872千円に変更しております。
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「雑収入」に含めて表示しておりました「受取保険料」及び「債務勘定整理益」は、金額の重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
なお、前事業年度の「受取保険料」は3,974千円、「債務勘定整理益」は4,394千円であります。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとし、これに伴い営業活動によるキャッシュ・フローの小計欄以下において「保険金の受取額」を独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取保険金」△3,974千円、「保険金の受取額」3,974千円を独立掲記するとともに、「小計」2,788,847千円を2,784,872千円に変更しております。