その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年12月31日
- 2434万
- 2023年12月31日 +39.84%
- 3403万
個別
- 2022年12月31日
- 2434万
- 2023年12月31日 +39.84%
- 3403万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2024/03/22 11:55
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △4,951千円 13,974千円 税効果額 2,753 △4,279 その他有価証券評価差額金 △6,238 9,695 その他の包括利益合計 △6,238 9,695 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/22 11:55
(表示方法の変更)前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 資産除去債務に対応する資産 △85,514 △74,827 その他有価証券評価差額金 - △983 繰延税金負債合計 △85,514 △75,810
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「返金負債」及び「関係会社株式評価損損金不算入額」は、表示の明瞭性を高めるため、当事業年度より独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/22 11:55
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 資産除去債務に対する資産 △87,604 △77,956 その他有価証券評価差額金 - △983 計 △87,604 △78,939
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「返金負債」は、表示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2024/03/22 11:55
当連結会計年度末における純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて1,582百万円増加し31,923百万円(前連結会計年度末30,340百万円)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加2,381百万円、その他有価証券評価差額金の増加9百万円、前連結会計年度決算に係る期末配当及び当連結会計年度の中間配当の実施による利益剰余金の減少808百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は67.2%(前連結会計年度末69.6%)となりました。