建物(純額)
個別
- 2017年9月20日
- 69億1400万
- 2018年9月20日 +8.45%
- 74億9800万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/12/18 11:31
店舗における空調設備等(建物)であります。
無形固定資産 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2)敷金及び保証金2020/12/18 11:31
2③ 流動負債区分 金額(百万円) PLANT-3 滑川店建物賃借 363 PLANT-6 瑞穂店土地賃借 201 PLANT-5 境港店土地賃借 191 PLANT-5 刈羽店建物賃借 152 PLANT-2 上中店土地賃借 139
1)支払手形 - #3 主要な設備の状況
- 4.上記のほか、リース契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。2020/12/18 11:31
名称 リース期間(年) 年間リース料(百万円) リース契約残高(百万円) 建物 10 5 - - #4 事業等のリスク
- 3.自然災害による営業中止について2020/12/18 11:31
当社は、国内の広域に店舗を展開しておりますので、いずれかの地域において、自然災害や事故が発生した場合、店舗の営業継続に支障をきたす可能性があります。例えば東日本大震災のような大規模な災害が発生し、店舗が被害を被った場合、ご来店のお客様や従業員に対する被害、建物等固定資産や棚卸資産への被害、営業停止や撤退などにより、当社の業績に影響を及ぼす場合があります。
4.金利変動によるリスク - #5 受取補償金の注記
- ※2 受取補償金2020/12/18 11:31
受取補償金は、福島第一原発の事故により発生した汚染土等を保管するための中間貯蔵施設整備事業を行う環境省からの要請に基づきPLANT-4大熊店の建物等を譲渡する契約を平成29年10月27日に締結し、国より支払いを受けた損失補償金2,592百万円等を計上しております。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/12/18 11:31
建物 15~39年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期の主な増加額は次のとおりであります。2020/12/18 11:31
建物 PLANT斐川店 建物本体等 878百万円
建設仮勘定 PLANT伊賀店 店舗建設代金等 1,009百万円 - #8 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/12/18 11:31
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 店舗等の数 香川県善通寺市他 店舗 建物等 2
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、または継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に1,234百万円(建物1,149百万円、リース資産60百万円、その他24百万円)計上しております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/18 11:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年9月20日) 当事業年度(平成30年9月20日) 固定資産圧縮積立金 △34 △804 建物(資産除去債務) △260 △232 その他有価証券評価差額金 △1 -
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「商品力向上」といたしましては、川北店・瑞穂店に、当社初となる直営のハンバーガーコーナーを新設いたしました。2020/12/18 11:31
また、当社は、福島第一原子力発電所の事故により発生した汚染土等を保管するための中間貯蔵施設整備事業を行う環境省からの要請に基づき、PLANT-4大熊店の建物等を譲渡する契約を平成29年10月27日に締結したことから、国より損失補償金2,592百万円、および大熊町より地権者支援事業給付金47百万円を受け取りました。PLANT-4大熊店の譲渡に伴い、当社は同店舗の取り壊し義務がなくなったため、これまで負債勘定に計上していた資産除去債務160百万円の戻し入れ等と合わせて、第1四半期に特別利益2,819百万円を計上いたしました。
以上の結果、当事業年度における財政状態及び経営成績は、以下のとおりとなりました。