建物(純額)
個別
- 2019年9月20日
- 99億7700万
- 2020年9月20日 -5.95%
- 93億8300万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/12/18 11:43
店舗における空調設備等(建物)であります。
無形固定資産 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 敷金及び保証金2020/12/18 11:43
③ 流動負債区分 金額(百万円) PLANT 出雲店建物賃借 667 PLANT-3 滑川店建物賃借 274 PLANT-6 瑞穂店土地賃借 201 PLANT-5 境港店土地賃借 191 PLANT-2 上中店建物賃借 139 その他 872
1)支払手形 - #3 事業等のリスク
- 当社では、お客様・従業員の安全を最優先に感染症対策(従業員のマスク着用義務化・勤務前の検温の徹底、店舗入口へのアルコール消毒液設置、レジ前シールドの設置等)を行っております。2020/12/18 11:43
11.自然災害による営業中止について 当社は、国内の広域に店舗を展開しておりますので、いずれかの地域において、自然災害や事故が発生した場合、店舗の営業継続に支障をきたす可能性があります。例えば東日本大震災のような大規模な災害が発生し、店舗が被害を被った場合、ご来店のお客様や従業員に対する被害、建物等固定資産や棚卸資産への被害、営業停止や撤退などにより、当社の業績に影響を及ぼす場合があります。
12.システムならびに停電に伴うトラブルにおけるリスク 当社は、通信ネットワークやコンピューターシステムを使用し、商品管理や販売管理、人事管理など多岐に亘ってオペレーションを実施しております。また、店舗照明、空調設備、冷蔵機器など店舗運営はその殆どが電気に依存しています。そのため、想定外の自然災害や事故等により停電が長時間に及んだり、設備に甚大な損害があった場合、業務に支障が生じ、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/12/18 11:43
建物 15~39年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/12/18 11:43
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 店舗等の数 三重県伊賀市他 店舗 建物等 3
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、または継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に3,169百万円(建物2,211百万円、構築物478百万円、リース資産350百万円、その他129百万円)計上しております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/18 11:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年9月20日) 当事業年度(2020年9月20日) 固定資産圧縮積立金 △789 △768 建物(資産除去債務) △342 △327 繰延税金負債合計 △1,131 △1,096