固定資産
個別
- 2021年9月20日
- 239億7700万
- 2022年9月20日 -2.34%
- 234億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/12/19 11:30
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2022/12/19 11:30
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
敷金及び保証金
2022/12/19 11:30区分 金額(百万円) PLANT 出雲店建物賃借 673 PLANT-3 滑川店建物賃借 240 PLANT-6 瑞穂店土地賃借 200 PLANT-3 清水店土地賃借 192 PLANT-5 境港店土地賃借 189 PLANT-2 上中店建物賃借 139 その他 821 合計 2,454 - #4 事業等のリスク
- ②固定資産の減損処理2022/12/19 11:30
当社は、自社所有している固定資産の価値が将来大幅に下落した場合並びに店舗などで収益性が低下した場合など、固定資産の減損処理が必要となる場合があります。これにより当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
③繰延税金資産について - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/12/19 11:30 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/19 11:30
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/19 11:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年9月20日) 当事業年度(2022年9月20日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △748 △801 建物(資産除去債務) △349 △309
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2022/12/19 11:30
当事業年度における経営成績は、売上高は95,331百万円(通期計画達成率99.8%)となりました。利益におきましては、営業利益は1,448百万円(前年同期比6.2%減)、経常利益は1,531百万円(前年同期比7.5%減)、当期純利益は高島店の固定資産残存簿価の一部を減損処理し特別損失991百万円を計上したため、324百万円(前年同期比71.9%減)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用しております。当事業年度の売上高については、当該会計基準を適用した後の数値となっているため、前年同期比を記載せず、通期計画達成率を記載しております。 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2022/12/19 11:30
前事業年度(自 2020年9月21日至 2021年9月20日) 当事業年度(自 2021年9月21日至 2022年9月20日) 期首残高 3,090百万円 3,263百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 124 - 時の経過による調整額 49 50 - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- による景気後退が見込まれるものの、現時点での当社への影響は限定的であり、今後もその傾向が続くとの仮2022/12/19 11:30
定に基づき、当社の固定資産の減損等の重要な会計上の見積りを行っております。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/12/19 11:30
固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法2022/12/19 11:30
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)