有価証券報告書-第42期(2022/09/21-2023/09/20)
※3 減損損失
前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、または継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に991百万円(建物683百万円、構築物183百万円、リース資産48百万円、借地権61百万円、その他14百万円)計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.65%で割り引いて算定しております。
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、または継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に1,561百万円(建物897百万円、構築物179百万円、リース資産414百万円、借地権56百万円、その他12百万円)計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.17%で割り引いて算定しております。
前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 店舗等の数 |
| 滋賀県高島市 | 店舗 | 建物等 | 1 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、または継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に991百万円(建物683百万円、構築物183百万円、リース資産48百万円、借地権61百万円、その他14百万円)計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.65%で割り引いて算定しております。
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 店舗等の数 |
| 滋賀県高島市 | 店舗 | 建物等 | 1 |
| 島根県出雲市 | 店舗 | 建物等 | 1 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、または継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に1,561百万円(建物897百万円、構築物179百万円、リース資産414百万円、借地権56百万円、その他12百万円)計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.17%で割り引いて算定しております。